30歳代

【死亡事故】34歳男性で約9300万円を獲得!

被害者 34歳 男性 事例 死亡事故
ご相談の経緯 ご遺族は、加害者の刑事事件への参加を希望したため、
みらい総合法律事務所の弁護士に代理人を依頼。
解決額 9345万6562円

34歳男性の交通死亡事故です。

事故の状況は、被害者がバイクで走行していたところ、トラックが右折してきて起きたものです。

ご遺族は、加害者の刑事事件に被害者参加することとし、みらい総合法律事務所の弁護士に代理人を依頼しました。

刑事事件が終了した後、弁護士は裁判を起こしました。

裁判では、逸失利益の計算の基礎となる年収などが争われましたが、最終的には被害者の主張が認められ、9345万6562円で解決しました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

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【後遺障害12級6号】35歳男性で約2倍に増額!

ご相談者 35歳 男性 部位 右鎖骨遠位端骨折等
ご相談の経緯 被害者は、みらい総合法律事務所の無料相談を利用し、保険会社が提示した示談金額は「妥当ではない」と判断されたので、そのまま弁護士に示談交渉を依頼。
症状 右肩関節可動域制限
の後遺症
後遺障害等級 12級6号
保険会社
提示の示談金
476万0806円 解決額 1016万0427円 (約2倍に増額)

35歳男性の交通事故です。

事故の状況は、被害者がバイクで交差点に進入したところ、対向右折車に衝突されたものです。

本件事故により、被害者は、右鎖骨遠位端骨折等の傷害を負いました。

治療の甲斐なく、右肩関節可動域制限の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級12級6号が認定されました。

加害者側の保険会社は、被害者に対し、既払い金の他、慰謝料などの損害賠償金として、476万0806円を提示しました。

被害者が、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、「まだ増額可能である」とのことだったので、弁護士に示談交渉を依頼することにしました。

弁護士と保険会社との交渉により、裁判基準で妥結し、最終的に1016万0427円で解決しました。

保険会社提示額の約2倍で解決したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【高次脳機能障害併合6級】34歳男性で約1000万円増額!

34歳男性の交通事故です。

事故の状況は、被害者が自動車で直進していたところ、路外から出てきた自動車に衝突されたものです。

本件事故により、被害者は、びまん性脳損傷等の傷害を負いました。

治療の甲斐なく、被害者には、高次脳機能障害、両眼半盲等の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級は、7級4号、9級3号、12級相当の併合6級が認定されました。

被害者は、先に自分の保険会社に人身傷害保険を請求し、労災などとあわせて約5100万円を受領し、みらい総合法律事務所の弁護士に依頼して裁判を起こしました。

その結果、総獲得金額は、7800万円。保険会社提示額は1678万7641円だったので、約1000万円増額しての解決となりました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害11級7号】35歳男性で約2.5倍に増額!

35歳男性の交通事故です。

事故の状況は、被害者が自転車に乗って右折中に、左折してきた自動車に衝突されたものです。

本件事故により、被害者は、脊柱圧迫骨折の傷害を負いました。

治療の甲斐なく後遺症が残り、自賠責後遺障害等級11級7号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、すでに支払った治療費などを除き、慰謝料など損害賠償金として、345万3802円を提示しました。

被害者は、みらい総合法律事務所に、この金額の妥当性について相談したところ、弁護士から増額可能と判断されたため、示談交渉を依頼しました。

弁護士と保険会社が交渉した結果、851万1725円まで増額して解決しました。

保険会社提示額の約2.5倍で解決したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【死亡事故】横臥事案で約4470万円獲得!

36歳男性の交通死亡事故です。事故の状況は、被害者が道路に横臥していたところ、走ってきたタクシーにはねられたものです。

保険会社は慰謝料の支払いを拒否。理由としては、事故の原因は、被害者が道路に横臥していたものである、ということでした。

そこで、ご遺族は、みらい総合法律事務所の弁護士に解決を依頼しました。

弁護士が裁判を起こした結果、最終的には主張が認められ、4470万1826円で解決しました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

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【後遺障害10級11号】32歳男性で約900万円増額!

32歳男性会社員の交通事故です。

事故の状況は、被害者がバイクで交差点を直進していたところ、右折してきた自動車に衝突されたものです。

被害者は、左距骨開放脱臼骨折、左足関節内課骨骨折等の傷害を負い、足関節の機能障害で自賠責後遺障害等級10級11号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、慰謝料など損害賠償金として、1684万5819円を提示。

被害者が、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、弁護士からは増額可能であると意見がありました。

被害者が、弁護士に示談交渉を依頼し、弁護士が交渉した結果、最終的には2550万円まで増額し、示談解決となりました。

保険会社提示額から、約900万円増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害12級】35歳女性で約2倍に増額!

35歳女性会社員の交通事故です。

事故の状況は、被害者が車を運転していたところ、前から走ってきた車がセンターラインオーバーして衝突してきたものです。

被害者は、事故により、右足首骨折、右手上腕骨骨折等の傷害を負いました。

後遺障害等級は、右足関節機能障害で12級7号、右上腕神経症状で14級9号の併合12級が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、慰謝料など損害賠償金として、627万9108円を提示しました。

被害者が、みらい総合法律事務所の無料相談で金額の妥当性を確認したところ、増額可能と言われたので、示談交渉を依頼しました。

弁護士と保険会社が示談交渉したところ、弁護士の意見どおり増額し、1250万円で解決しました。

保険会社提示額の約2倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害併合13級】約3.16倍に増額!

35歳男性の交通事故。

事故の状況は、被害者が原付バイクで直進していたところ、右折してきた四輪車に衝突されたものです。

怪我の状況は、右小指基節骨骨折、左足背皮膚潰瘍後の左足関節前方肥厚性瘢痕などの後遺症を残し、自賠責後遺障害等級は、13級6号と14級5号の併合13級が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、すでに支払った金員の他、慰謝料など損害賠償金として、189万5766円を提示しました。被害者は、みらい総合法律事務所の弁護士に、金額の妥当性について相談し、そのまま依頼。

弁護士と保険会社の交渉が決裂して、裁判になりました。最終的には、600万円で解決しました。

保険会社提示額の約3.16倍に増額したことになります。ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害12級13号】神経症状で約2.9倍に増額!

34歳兼業主婦の女性の交通事故です。

事故の状況は、被害者が自転車で歩道を走行中に、T字路を左折してきた自動車に衝突されたものです。

怪我は、右膝内側半月板損傷です。

治療の甲斐なく、神経症状の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級12級13号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、既に支払った治療費などの他、慰謝料など損害賠償金として、277万0915円を提示しました。

被害者が、この金額の妥当性について、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、まだ増額可能、との意見をもらったので、依頼。

弁護士と保険会社との交渉が決裂したため、裁判となりました。

過失割合や逸失利益が争点となりましたが、最終的には、815万円で解決しました。

保険会社提示額の約2.9倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害12級】関節機能障害で約4.74倍に増額!

36歳男性の交通事故。事故の状況としては、被害者が、バイクで信号機のある交差点に侵入したところ、右折してきた自動車に衝突されたもの。

被害者は、右股関節脱臼骨折等の傷害を負いました。

右足に関節機能障害の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級12級が認定されました。

保険会社は、既払い金を除き、被害者に対し慰謝料など損害賠償金として、271万0650円を提示。

被害者が、この金額の妥当性についてみらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、当該金額は、自賠責基準である、との指摘を受けました。

そこで、被害者は、裁判基準での支払を求めて弁護士に依頼。弁護士が訴訟を起こし、最終的には、裁判基準である1285万2290円で解決しました。

保険会社提示額の約4.74倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。