40歳代

【後遺障害14級9号】47歳男性で約2.3倍に増額!

ご相談者 47歳 男性 部位 右膝等
症状 右膝打撲等 後遺障害等級 14級9号
保険会社
提示の示談金
196万9026円 解決額

457万9706円
(約2.3倍に増額)

47歳会社員の男性が、交通事故で右膝打撲等の傷害を負い、自賠責後遺障害等級14級
9号が認定されました。

被害者が保険会社と交渉したところ、示談金は196万9026円となりました。

被害者が提示された金額の妥当性について、みらい総合法律事務所に相談し、「増額可能」と判断されたため、示談交渉を依頼しました。

弁護士と保険会社が交渉した結果、弁護士基準どおりの計算で合意し、457万9706円で示談解決となりました。

被害者からは、「こんなにも迅速に解決いただき、本当にありがとうございました。」とのお言葉をいただきました。

ご依頼いただいてよかったと思います。

【後遺障害12級7号】46歳男性で約3.7倍に増額!

ご相談者 46歳 男性 部位 頚椎
症状 右頚椎骨折等 後遺障害等級 12級7号
保険会社
提示の示談金
292万2451円 解決額

1100万円
(約3.7倍に増額)

46歳男性が、バイク走行中、左折自動車に巻き込まれた交通事故です。

怪我は、右頚椎骨折等で、自賠責後遺障害等級12級7号が認定されました。

被害者が保険会社と交渉し、示談金額は、292万2451円となり、被害者は金額の妥当性を、みらい総合法律事務所の弁護士に相談しました。

相談の結果、弁護士に依頼した方が良いと判断し、弁護士と保険会社の交渉となりました。

過失割合が争点となりましたが、最後は合意に達し、1100万円で示談解決となりました。保険会社提示額の約3.7倍に増額したことになります。

依頼者からは、「本当にそんなに増額するのか半信半疑でしたが、本当に実現していただき、ありがとうございました。」とのお言葉をいただきました。

ご依頼いただいてよかったと思います。

【後遺障害併合14級】43歳女性で約3.7倍に増額!

ご相談者 43歳 女性 部位 頚部
ご相談の経緯

被害者が、保険会社から提示された示談金額の妥当性を確認するため、みらい総合法律事務所に相談したところ、増額の見込みについて意見があったため、そのまま示談交渉を依頼。

症状 外傷性頚部症候群等 後遺障害等級 併合14級
保険会社
提示の示談金
114万2903円 解決額

430万円
(約3.7倍に増額)

43歳専業主婦の女性が、赤信号で停車していたところ、後続車両に追突された交通事故です。

怪我は、外傷性頚部症候群等で、自賠責後遺障害等級併合14級が認定されました。

被害者が保険会社と交渉したところ、示談金は、114万2903円となり、この金額の妥当性について、みらい総合法律事務所に相談しました。

弁護士から、増額の見込みについて意見があったことから、弁護士に示談交渉を依頼しました。

弁護士が保険会社と交渉し、最終的に430万円で示談解決となりました。

保険会社提示額の約3.7倍に増額したことになります。

「想像以上に高額の賠償を勝ち取っていただき、ありがとうございました」とお礼の言葉をいただきました。

ご依頼いただいてよかったと思います。

【後遺障害11級7号】45歳女性で約2倍に増額!

ご相談者 45歳 女性 部位 腰椎
ご相談の経緯

被害者は、保険会社と交渉し、示談金が357万6983円になったところで、みらい総合法律事務所の弁護士に示談交渉を依頼。

症状 第一腰椎圧迫骨折 後遺障害等級 11級7号
保険会社
提示の示談金
357万6983円 解決額

730万円
(約2倍に増額)

45歳看護師の女性が、自転車で横断歩道を横断中、左折自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、第一腰椎圧迫骨折で、自賠責後遺障害等級11級7号が認定されました。

被害者が保険会社と交渉し、示談金は、357万6983円となりました。

被害者が賠償金の妥当性について、みらい総合法律事務所に相談し、そのまま示談交渉を依頼することとしました。

保険会社は、被害者の収入減少がないため逸失利益0円を主張しましたが、交渉の結果、譲歩し、最終的に、730万円での示談解決となりました。

保険会社提示額の約2倍に増額したことになります。

ご依頼いただいてよかったと思います。

【後遺障害14級9号】49歳男性で約3倍に増額!

ご相談者 49歳 男性 部位 頸椎捻挫等
ご相談の経緯

被害者は、弁護士に依頼することとし、他の弁護士事務所に依頼しましたが、その後、みらい総合法律事務所に依頼。

症状 神経症状の後遺症 後遺障害等級 14級9号
保険会社
提示の示談金
84万3370円 解決額

260万円
(約3倍に増額)

49歳男性が、道路を歩いていたところ、後方から走ってきた自動車に衝突された交通事故です。

ケガは、頸椎捻挫等で、神経症状の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級14級9号が認定されました。

被害者が保険会社と交渉したところ、示談金は、84万3370円になりました。

被害者は弁護士に依頼することとし、他の弁護士事務所に依頼しましたが、その後、みらい総合法律事務所に依頼しなおしました。

保険会社は、被害者には後遺障害はない、として全面的に争ったため、提訴。最終的には後遺障害は認められ、260万円での解決となりました。

保険会社提示額の約3倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害併合8級】46歳男性で約2700万円獲得!

ご相談者 46歳会社役員 男性 部位 胸部、前腕等
ご相談の経緯

被害者が、みらい総合法律事務所に相談したところ、
後遺障害等級が間違っている可能性を指摘されたため
異議申立を依頼。

症状 外傷性出血性ショック、肋骨多発骨折、左尺骨幹部骨折等 後遺障害等級 併合8級
解決額

2716万円

46歳会社役員の男性が、バイクで走行中、交差点で右折自動車に衝突された交通事故です。

ケガは、外傷性出血性ショック、肋骨多発骨折、左尺骨幹部骨折等で、自賠責後遺障害等級併合10級が認定されました。

その段階で、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、後遺障害等級が間違っている可能性を指摘され、弁護士に異議申立を依頼しました。

弁護士が異議申立をした結果、後遺障害等級は併合8級に上がり、示談交渉を開始しました。

交渉の結果、最終的に、2716万円で示談解決となりました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【死亡事故】約9400万円を獲得!

被害者 40代 男性 事例 死亡事故
ご相談の経緯

ご遺族は、当初よりみらい総合法律事務所の弁護士に刑事・民事をあわせて依頼。

解決額

9490万0964円

40代男性の死亡事故です。被害者が飲酒の上、道路で寝ていたところ、自動車にひき逃げされたものです。

ご遺族は、当初よりみらい総合法律事務所に事件対応を依頼し、加害者の刑事事件にも被害者参加をしました。

刑事事件終了後、弁護士が裁判を起こしました。弁護士は、事故の悪質性から、慰謝料は相場より増額されるべきだと主張しました。

その結果、慰謝料相場2800万円のところ、本人分3000万円、妻と子の近親者慰謝料合計400万円の総合計3400万円と大幅に増額されました。

最終的には、9490万0964円で解決しました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害併合11級】1300万円を獲得!

ご相談者 42歳 男性 部位 鎖骨変形
ご相談の経緯

被害者は、示談交渉については弁護士に委任しようと考えて、みらい総合法律事務所に示談交渉を依頼。

症状 上肢の関節可動域制限 後遺障害等級 12級6号、12級5号の併合11級
解決額

1300万円

42歳男性が、バイクで走っていたところ、交差点で右折してきた自動車に衝突された交通事故です。

怪我の治療の甲斐なく後遺症が残り、自賠責後遺障害等級は、12級6号、12級5号の併合11級が認定されました。

被害者は、示談交渉については弁護士に委任しようと考えており、みらい総合法律事務所を選びしました。

弁護士が保険会社と交渉したところ、保険会社は、被害者の過失割合は15%であると主張してきましたが、弁護士が交渉したところ、10%に譲歩し、示談が成立しました。

最終的には、1300万円を獲得することができました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害併合10級】43歳男性で約1.8倍に増額!

ご相談者 43歳 男性 部位 脊柱
ご相談の経緯

被害者が、保険会社から提示された示談金額の妥当性を確認するため、みらい総合法律事務所に相談したところ、「増額見込あり」と判断されたためそのまま示談交渉を依頼。

症状 脊柱圧迫骨折等 後遺障害等級 併合10級
保険会社
提示の示談金
540万7419円 解決額

1000万円
(約460万円の増額)

43歳男性が、原付バイクで直進中、交差点で直進自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、脊柱圧迫骨折等で、自賠責後遺障害等級11級7号、12級5号の併合10級が認定されました。

被害者が保険会社と交渉し、示談金額は540万7419円となりました。

被害者が示談金の妥当性について、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、「増額見込あり」とのことだったので示談交渉を依頼しました。

弁護士が保険会社と交渉した結果、最終的に1000万円まで増額して示談解決となりました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害12級7号】49歳女性で約2.5倍に増額!

ご相談者 49歳 女性 部位 右前十字靱帯損傷等
ご相談の経緯

被害者が、示談金を増額するため、みらい総合法律事務所に相談したところ、「増額可能」と判断されたためそのまま示談交渉を依頼。

症状 関節可動域制限の後遺症 後遺障害等級 12級7号
保険会社
提示の示談金
283万1120円 解決額

700万円
(約2.5倍に増額)

49歳女性が、集荷業務中に自転車に衝突された交通事故です。

怪我は、右前十字靱帯損傷等で、関節可動域制限の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級12級7号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、示談金として、283万1120円を提示しました。

被害者が示談金を増額するため、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、「増額可能」と意見があったので、示談交渉を依頼しました。

弁護士の交渉により、示談金は700万円まで増額して示談解決となりました。

保険会社提示額の約2.5倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。