40歳代

【死亡事故】約9400万円を獲得!

被害者 40代 男性 事例 死亡事故
ご相談の経緯

ご遺族は、当初よりみらい総合法律事務所の弁護士に刑事・民事をあわせて依頼。

解決額

9490万0964円

40代男性の死亡事故です。被害者が飲酒の上、道路で寝ていたところ、自動車にひき逃げされたものです。

ご遺族は、当初よりみらい総合法律事務所に事件対応を依頼し、加害者の刑事事件にも被害者参加をしました。

刑事事件終了後、弁護士が裁判を起こしました。弁護士は、事故の悪質性から、慰謝料は相場より増額されるべきだと主張しました。

その結果、慰謝料相場2800万円のところ、本人分3000万円、妻と子の近親者慰謝料合計400万円の総合計3400万円と大幅に増額されました。

最終的には、9490万0964円で解決しました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害11級】1300万円を獲得!

ご相談者 42歳 男性 部位 鎖骨変形
ご相談の経緯

被害者は、示談交渉については弁護士に委任しようと考えて、みらい総合法律事務所に示談交渉を依頼。

症状 上肢の関節可動域制限 後遺障害等級 12級6号、12級5号の併合11級
解決額

1300万円

42歳男性が、バイクで走っていたところ、交差点で右折してきた自動車に衝突された交通事故です。

怪我の治療の甲斐なく後遺症が残り、自賠責後遺障害等級は、12級6号、12級5号の併合11級が認定されました。

被害者は、示談交渉については弁護士に委任しようと考えており、みらい総合法律事務所を選びしました。

弁護士が保険会社と交渉したところ、保険会社は、被害者の過失割合は15%であると主張してきましたが、弁護士が交渉したところ、10%に譲歩し、示談が成立しました。

最終的には、1300万円を獲得することができました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害10級】43歳男性で約1.8倍に増額!

ご相談者 43歳 男性 部位 脊柱
ご相談の経緯

被害者が、保険会社から提示された示談金額の妥当性を確認するため、みらい総合法律事務所に相談したところ、「増額見込あり」と判断されたためそのまま示談交渉を依頼。

症状 脊柱圧迫骨折等 後遺障害等級 後遺障害等級11級7号
保険会社
提示の示談金
540万7419円 解決額

1000万円
(約460万円の増額)

43歳男性が、原付バイクで直進中、交差点で直進自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、脊柱圧迫骨折等で、自賠責後遺障害等級11級7号、12級5号の併合10級が認定されました。

被害者が保険会社と交渉し、示談金額は540万7419円となりました。

被害者が示談金の妥当性について、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、「増額見込あり」とのことだったので示談交渉を依頼しました。

弁護士が保険会社と交渉した結果、最終的に1000万円まで増額して示談解決となりました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害12級7号】49歳女性で約2.5倍に増額!

ご相談者 49歳 女性 部位 右前十字靱帯損傷等
ご相談の経緯

被害者が、示談金を増額するため、みらい総合法律事務所に相談したところ、「増額可能」と判断されたためそのまま示談交渉を依頼。

症状 関節可動域制限の後遺症 後遺障害等級 後遺障害等級12級7号
保険会社
提示の示談金
283万1120円 解決額

700万円
(約2.5倍に増額)

49歳女性が、集荷業務中に自転車に衝突された交通事故です。

怪我は、右前十字靱帯損傷等で、関節可動域制限の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級12級7号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、示談金として、283万1120円を提示しました。

被害者が示談金を増額するため、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、「増額可能」と意見があったので、示談交渉を依頼しました。

弁護士の交渉により、示談金は700万円まで増額して示談解決となりました。

保険会社提示額の約2.5倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害7級4号】40歳男性で約1200万円増額!

ご相談者 40歳 男性 部位 脳挫傷等
ご相談の経緯

被害者が、保険会社から提示された示談金額の妥当性を確認するため、みらい総合法律事務所に相談したところ、「増額可能」と判断されたためそのまま示談交渉を依頼。

症状 高次脳機能障害の後遺症 後遺障害等級 後遺障害等級7級4号
保険会社
提示の示談金
1791万0400円 解決額

2942万5300円
(約1200万円の増額)

40歳男性が、バイクで直進中、信号のない交差点で直進自動車と衝突した交通事故です。

怪我は脳挫傷等で、高次脳機能障害の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級7級4号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、示談金として、1791万0400円を提示しました。

被害者が、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、弁護士から「増額可能」との意見があったので、示談交渉を依頼しました。

弁護士と保険会社が交渉した結果、大幅に増額し、2942万5300円での示談解決となりました。

保険会社提示額から約1200万円増額したことになります。
ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害12級6号】47歳男性で約2.8倍に増額!

ご相談者 47歳 男性 部位 鎖骨
ご相談の経緯

被害者が、保険会社から提示された示談金額の妥当性を確認するため、みらい総合法律事務所に相談したところ、「増額可能」と判断されたためそのまま示談交渉を依頼。

症状 右鎖骨骨折等 後遺障害等級 後遺障害12級6号
保険会社
提示の示談金
255万7549円 解決額

715万円
(約2.8倍に増額)

47歳男性が、バイクで走っていたところ、駐車場に入ろうとした自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、右鎖骨骨折等で、自賠責後遺障害等級12級6号が認定されました。

被害者が保険会社と交渉したところ、示談金が255万7549円になったので、この金額が妥当かどうか、みらい総合法律事務所の無料相談を利用して相談しました。

弁護士から、「増額可能」と意見があったので、示談交渉を依頼しました。

弁護士と保険会社の交渉により、弁護士基準にまで引き上げられ、最終的に、715万円で解決しました。

保険会社提示額の約2.8倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害12級】49歳男性で約1057万円を獲得!

ご相談者 49歳 男性 部位 頸椎捻挫等
ご相談の経緯 被害者は、当初より弁護士への依頼を検討し、みらい総合法律事務所の弁護士に示談交渉を依頼。
症状 神経症状 後遺障害等級 12級
解決額 1057万8252円

49歳男性の交通事故です。

事故の状況は、被害者が停車中、後続自動車に追突されたものです。

本件事故により、被害者は、頸椎捻挫等の傷害を負いました。

治療の甲斐なく、後遺症が残り、自賠責後遺障害等級12級が認定されました。

被害者は、当初より弁護士への依頼を検討し、みらい総合法律事務所の弁護士に示談交渉を依頼しました。

弁護士が保険会社と交渉しましたが決裂し、裁判に。

最終的には、自賠責分を含め、1057万8252円で解決となりました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害14級9号】47歳男性で約2.3倍に増額!

ご相談者 47歳男性 部位 右膝打撲・挫創等
ご相談の経緯 被害者が、保険会社から提示された示談金額の妥当性を確認するため、みらい総合法律事務所に相談したところ、「低すぎる」と判断されたためそのまま示談交渉を依頼。
症状 神経症状の後遺症 後遺障害等級 14級9号
保険会社
提示の示談金
196万9026円 解決額 457万9706円 (約2.3倍に増額)

47歳男性の交通事故です。事故の状況は、被害者がバイクで交差点を右折しようとしたところ、直進してきた自動車に衝突されたものです。

本件事故により、被害者は、右膝打撲・挫創等の傷害を負い、神経症状の後遺症が残りました。

自賠責後遺障害等級は14級9号が認定され、保険会社は被害者に対し、慰謝料などの損害賠償金として、196万9026円を提示しました。

被害者が、みらい総合法律事務所の無料相談で、この示談金額の妥当性について確認をしたところ、弁護士から「増額可能」との意見があったため、示談交渉を依頼することとしました。

弁護士と保険会社との交渉により、示談金額は、457万9706円まで増額し、示談解決となりました。

保険会社提示額の約2.3倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害12級7号】46歳男性で約3.7倍に増額!

ご相談者 46歳男性 部位 右頚骨骨折等
ご相談の経緯

被害者が、保険会社から提示された示談金額の妥当性を確認するため、みらい総合法律事務所に相談したところ、「低すぎる」と判断されたためそのまま示談交渉を依頼。

症状 関節可動域制限の後遺症 後遺障害等級 12級7号
保険会社
提示の示談金
292万2451円 解決額

1100万円
(約3.7倍に増額)

46歳男性の交通事故です。

事故の状況は、被害者がバイクで直進していたところ、前方左折自動車に巻き込まれたものです。

本件事故により、被害者は、右頚骨骨折等の傷害を負い、関節の機能障害を原因として、自賠責後遺障害等級12級7号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、慰謝料など損害賠償金として、292万2451円を提示しました。

被害者は、みらい総合法律事務所の無料相談を利用して、この示談金額の妥当性を確認したところ、弁護士からは、「まだ増額可能」と意見があったため、示談交渉を依頼することとしました。

弁護士が保険会社と交渉し、大幅に示談金が増額して、最終的に1100万円で示談解決しました。

保険会社提示額の約3.7倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害14級9号】43歳女性で約2倍に増額!

ご相談者 43歳 兼業主婦 部位 左上顎骨骨折等
ご相談の経緯 被害者が、保険会社から提示された示談金額の妥当性を確認するため、みらい総合法律事務所に相談したところ、「増額可能」と判断されたためそのまま示談交渉を依頼。
症状 神経症状の後遺症 後遺障害等級 14級9号
保険会社
提示の示談金
136万3766円 解決額 264万7209円 (約2倍に増額)

43歳女性の交通事故です。

事故の状況は、被害者が自転車で走行していたところ、右折してきた自動車に衝突されたものです。

本件事故により、被害者は、左上顎骨骨折等の傷害を負いました。

治療の甲斐なく後遺症が残り、自賠責後遺障害等級14級9号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、慰謝料など損害賠償金として、136万3766円を提示しました。

被害者は、みらい総合法律事務所の無料相談を利用して、本件示談金額が妥当かどうか確認することにしました。

弁護士からは、「低すぎる」と意見があったので、示談交渉を依頼することにしました。

弁護士と保険会社の交渉により、最終的には、264万7209円で解決しました。

保険会社提示額の約2倍での解決となります。

ご依頼いただいて良かったと思います。