50歳代

【後遺障害12級14号】55歳男性で約7倍に増額!

ご相談者 55歳 男性 部位
ご相談の経緯

被害者は、保険会社と交渉し、示談金が48万1569円しか提示されず、みらい総合法律事務所の弁護士に示談交渉を依頼。

症状 前額部瘢痕等 後遺障害等級 12級14号
保険会社
提示の示談金
48万1569円 解決額

340万円
(約7倍に増額)

55歳男性が、道路を歩いて横断中、直進自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、前額部瘢痕等で、自賠責後遺障害等級12級14号が認定されました。

被害者が保険会社と交渉しましたが、示談金は、48万1569円しか提示されず、「弁護士ではないので、弁護士基準にはしない」と明言されました。

そこで被害者は、みらい総合法律事務所に依頼することにしました。

弁護士が保険会社と交渉し、計算基準を弁護士基準に引き上げた上、過失割合も15%から10%に譲歩させました。

最終的に、保険会社提示額の約7倍である340万円で解決しました。

ご依頼いただいてよかったと思います。

【死亡事故】53歳男性で約5150万円獲得!

ご相談者 53歳 男性 部位 死亡事故
ご相談の経緯

ご遺族は、すぐに示談交渉をみらい総合法律事務所に依頼。

解決額

5150万5050円

53歳自営業者の男性が、道路を横断歩行中に直進自動車に衝突された交通死亡事故です。

ご遺族は、すぐに示談交渉をみらい総合法律事務所に依頼しました。

弁護士は、自賠責保険に対し、被害者請求をした上で交渉を開始しました。

申告所得額が少なく逸失利益が争点となりましたが、被害者側としては、家事に従事していたとして平均賃金を主張し、認められて最終的に自賠責保険金を含め、5150万5050円で示談解決となりました。

ご依頼いただいてよかったと思います。

【後遺障害併合8級】50歳男性で約4.3倍に増額!

ご相談者 50歳 男性 部位 右足
ご相談の経緯

被害者が示談金の妥当性について、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、「そもそも後遺障害等級が間違っている可能性がある」という意見があったので、異議申立を依頼。

症状 右足指欠損、右足指機能障害、右足底部知覚鈍麻等 後遺障害等級 併合8級
保険会社
提示の示談金
609万1374円 解決額

2600万円
(約4.3倍に増額)

50歳会社役員の男性が、横断歩道を歩行中に、右折してきた自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、右足指欠損、右足指機能障害、右足底部知覚鈍麻等で、自賠責後遺障害等級併合9級が認定されました。

被害者と保険会社が交渉した結果、示談金は、609万1374円となりました。

被害者が示談金の妥当性について、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、「そもそも後遺障害等級が間違っている可能性がある」という意見があったので、異議申立を依頼しました。

異議申立の結果、併合8級が認定されました。その後、訴訟を提起し、最終的に、2600万円で解決しました。

保険会社提示額の約4.3倍に増額したことになります。

ご依頼いただいてよかったと思います。

【高次脳機能障害5級2号】54歳男性で3540万円を獲得!

ご相談者 54歳 男性 部位 頭部
ご相談の経緯

被害者は、後遺後遺障害等級が認定されたところで、みらい総合法律事務所に相談し、示談交渉を依頼。

症状 高次脳機能障害の後遺症 後遺障害等級 5級2号
解決額

3540万円
(自賠責保険金と和解金の合計金額)

54歳のトラック運転手が、トラックを運転中、ガス欠で停止していたところ、後続車に衝突された交通事故です。

被害者には高次脳機能障害の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級5級2号が認定されました。

被害者は、後遺後遺障害等級が認定されたところで、みらい総合法律事務所に相談し、示談交渉を依頼することになりました。

弁護士と保険会社の交渉は決裂して裁判になり、控訴審まで争われました。

過失割合などが争点となりましたが、最終的には、高等裁判所で和解解決となりました。

自賠責保険金と和解金の合計金額は、3540万円でした。

ご依頼いただいてよかったと思います。

【後遺障害7級4号】53歳女性で約3200万円獲得!

ご相談者 53歳 女性 部位 急性硬膜下血腫、頭蓋骨骨折等
ご相談の経緯

被害者は、交渉を弁護士に任せることとし、みらい総合法律事務所に示談交渉を依頼。

症状 高次脳機能障害の後遺症 後遺障害等級 7級4号
解決額

3194万2175円
(自賠責保険、任意保険、人身傷害保険の合計)

53歳女性が、自転車で道路を斜め横断したところ、後ろから走ってきたバイクに衝突された交通事故です。

怪我は、急性硬膜下血腫、頭蓋骨骨折等で、高次脳機能障害の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級7級4号が認定されました。

被害者は、示談交渉を弁護士に任せることとし、みらい総合法律事務所に依頼しました。

弁護士が保険会社と交渉したところ、過失割合と逸失利益が争点となりました。

弁護士は裁判を起こせばさらに増額すると助言しましたが、被害者が早期解決を望んだため、示談解決となりました。

解決金額は、自賠責保険、任意保険、人身傷害保険の合計で、3194万2175円でした。

ご依頼いただいてよかったと思います。

【後遺障害11級7号】50歳男性で約2.8倍に増額!

ご相談者 50歳 男性 部位 胸椎
ご相談の経緯

被害者が、保険会社から提示された示談金額の妥当性を確認するため、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、「増額可能」との意見があったので、そのまま示談交渉を依頼。

症状 第四胸椎破裂骨折等 後遺障害等級 11級7号
保険会社
提示の示談金
408万0470円 解決額

1150万円
(約2.8倍に増額)

50歳男性公務員が、自動車を運転中、交差点で出会い頭に衝突した交通事故です。

怪我は、第四胸椎破裂骨折等で、自賠責後遺障害等級11級7号が認定されました。

被害者が保険会社と交渉し、示談金が408万0470円となったところで、みらい総合法律事務所の無料相談を利用しました。

弁護士から、「増額可能」との意見があったので、示談交渉を依頼しました。

保険会社は被害者が事故後給料が上がっていることから、逸失利益0円を主張しました。

しかし、弁護士が交渉した結果、逸失利益は676万円で妥結し、最終的に1150万円で解決となりました。

保険会社提示額の約2.8倍に増額したことになります。

ご依頼いただいてよかったと思います。

【後遺障害併合4級】51歳女性で約7275万円獲得!

ご相談者 51歳 兼業主婦の女性 部位 頭部外傷等
ご相談の経緯

被害者は、他の弁護士に依頼していましたが、みらい総合法律事務所の弁護士に変更して交渉を依頼。

症状 高次脳機能障害、てんかん、外貌醜状、嗅覚脱失等 後遺障害等級 併合4級
解決額

7275万0691円

51歳兼業主婦の女性が自転車で走行中、交差点で直進自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、頭部外傷等で、高次脳機能障害、てんかん、外貌醜状、嗅覚脱失等の後遺症が残りました。

自賠責後遺障害等級は併合4級が認定され、他の弁護士に依頼していましたが、みらい総合法律事務所の弁護士に相談してみて、弁護士を変更しました。

逸失利益が争点となり、基礎収入や労働能力喪失率が争点となりましたが、最終的には調停での解決となり、自賠責保険、対人賠償保険、人身傷害保険の合計で、7275万0691円での解決となりました。

ご依頼いただいてよかったと思います。

【後遺障害14級9号】55歳女性で約4倍に増額!

ご相談者 55歳 専業主婦の女性 部位 左膝内側半月板損傷、頸椎捻挫等
ご相談の経緯

被害者が、保険会社から提示された示談金額の妥当性を確認するため、みらい総合法律事務所に相談したところ、「この金額は自賠責保険基準である」と指摘されたためそのまま示談交渉を依頼。

症状 神経症状の後遺症 後遺障害等級 14級9号
保険会社
提示の示談金
74万7227円 解決額

294万9225円
(約4倍に増額)

55歳専業主婦の女性が自転車で走行中に、路外から出てきた自動車に衝突された交通事故です。

ケガは、左膝内側半月板損傷、頸椎捻挫等で、神経症状の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級14級9号が認定されました。

被害者が保険会社と交渉したところ、示談金は、74万7227円ということになりました。

被害者が金額の妥当性について、みらい総合法律事務所に相談したところ、「この金額は自賠責保険基準である」と指摘され、示談交渉を弁護士に依頼しました。

弁護士と保険会社が交渉し、最終的には、294万9225円で解決となりました。

保険会社提示額の約4倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害併合4級】51歳男性で5889万円獲得!

ご相談者 51歳 自営業の男性 部位 頭部外傷等
ご相談の経緯

被害者は、当初から弁護士に依頼することにし、みらい総合法律事務所に示談交渉を依頼。

症状 高次脳機能障害 後遺障害等級 併合4級
解決額

5889万円

51歳自営業の男性が、ゴンドラ車で作業中に、トラックに衝突された交通事故です。

ケガは、頭部外傷等で、高次脳機能障害の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級併合4級が認定されました。

被害者は、当初から弁護士に依頼することにし、みらい総合法律事務所に示談交渉を依頼しました。

弁護士は、まず自賠責保険に被害者請求して1889万円を確保し、その後、裁判を起こしました。

裁判では、過失割合、後遺障害等級、労働能力喪失率などが争点となりましたが、最終的には等級認定どおりの等級が認定され、4000万円で解決しました。自賠責保険金と合計で、5889万円で解決したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害7級】50歳男性で約2倍に増額!

ご相談者 50歳 男性 部位 脊椎
ご相談の経緯

被害者が、保険会社から提示された示談金額の妥当性を確認するため、みらい総合法律事務所に相談したところ、「増額可能」と判断されたためそのまま示談交渉を依頼。

症状 胸椎圧迫骨折等 後遺障害等級 7級
保険会社
提示の示談金
1110万3935円 解決額

2300万円
(約2倍に増額)

50歳男性が、バイクで直進中、右折してきた対向車に衝突された交通事故です。

ケガは、胸椎圧迫骨折等で、自賠責後遺障害等級7級が認定されました。

被害者が保険会社と交渉し、示談金額が1110万3935円となり、この時点で被害者が、みらい総合法律事務所に相談しました。

増額可能と判断されたので、弁護士に示談交渉を依頼しました。

弁護士と保険会社の交渉は決裂して裁判となりました。過失割合が争点となり、保険会社は被害者の過失を15%と主張しましたが、最終的には弁護士の主張どおり5%となりました。

その結果、最終的に2300万円での解決となり、保険会社提示額の約2倍での決着となりました。

ご依頼いただいて良かったと思います。