50歳代

【後遺障害12級13号】59歳男性で約2.67倍に増額!

ご相談者 59歳男性 部位 頸髄
ご相談の経緯

被害者は保険会社と交渉後、示談交渉をみらい総合法律事務所に依頼。

症状 頸髄中心性損傷   後遺障害等級 12級13号
保険会社
提示の示談金
299万416円 解決額

800万円
(提示金額から約2.67倍に増額)

59歳公務員の男性が、頸髄中心性損傷で自賠責後遺障害等級12級13号が認定されました。

被害者が保険会社と交渉し、示談金は299万416円になりました。

そこで被害者が、みらい総合法律事務所に相談し、示談交渉を依頼。

弁護士と保険会社が交渉した結果、800万円で示談解決となりました。

保険会社提示額の約2.67倍で解決したことになります。

ご依頼いただいてよかったと思います。

【後遺障害14級9号】54歳女性で約2.4倍に増額!

ご相談者 54歳 女性 部位
ご相談の経緯

被害者が提示された金額の妥当性について、みらい総合法律事務所に相談し、示談交渉を依頼。

症状 頸椎捻挫 後遺障害等級 14級9号
保険会社
提示の示談金
138万2416円 解決額

318万2416円
(約2.4倍に増額)

54歳女性が、バスに乗車中の交通事故で、頸椎捻挫により後遺障害等級14級9号が認定されました。

被害者が保険会社と交渉し、示談金は、138万2416円となりました。

その後、被害者は、みらい総合法律事務所に示談交渉を依頼しました。

保険会社は逸失利益と後遺障害慰謝料について、自賠責基準を主張していましたが、弁護士が交渉した結果、弁護士基準となり、318万2416円で解決しました。

保険会社提示額の約2.4倍に増額したことになります。

ご依頼いただいてよかったと思います。

【後遺障害14級9号】56歳男性で約2.6倍に増額!

ご相談者 56歳 男性 部位 右母指
ご相談の経緯

被害者が提示された金額の妥当性について、みらい総合法律事務所に相談し、示談交渉を依頼。

症状 右母指挫傷 後遺障害等級 14級9号
保険会社
提示の示談金
122万2523円 解決額

320万円
(約2.6倍に増額)

56歳会社員の男性が交通事故により右母指挫傷の傷害を負い、自賠責後遺障害等級14級9号が認定されました。

被害者が保険会社と交渉したところ、示談金は122万2523円となりました。

その後、被害者は示談交渉をみらい総合法律事務所の弁護士に依頼することにしました。

保険会社は、当初、逸失利益と後遺障害慰謝料を自賠責基準で主張していましたが、交渉により譲歩し、裁判基準で示談解決となりました。

解決金額は320万円で、当初提示額の約2.6倍に増額したことになります。ご依頼いただいてよかったと思います。

【後遺障害併合8級】51歳男性で約2.2倍に増額!

ご相談者 51歳 男性 部位
ご相談の経緯

被害者が提示された金額の妥当性について、みらい総合法律事務所に相談し、示談交渉を依頼。

症状 外貌醜状、耳鳴り等の
後遺症
後遺障害等級 併合8級
保険会社
提示の示談金
887万2009円 解決額

2000万円
(約2.2倍に増額)

51歳会社員の男性が交通事故に遭い、外貌醜状、耳鳴り等の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級併合8級が認定されました。

被害者が保険会社と交渉したところ、示談金は887万2009円となりました。

その後、被害者は示談交渉をみらい総合法律事務所の弁護士に依頼することにしました。

弁護士が保険会社と交渉したところ、保険会社は外貌醜状であることから、当初、逸失利益を0と主張していましたが、その後譲歩して被害者の逸失利益を認め、最終的には2000万円で示談解決となりました。

保険会社提示額の約2.2倍に増額したことになります。ご依頼いただいてよかったと思います。

【後遺障害14級9号】52歳男性で約2.5倍に増額!

ご相談者 52歳 男性 部位 頸部
ご相談の経緯

被害者が提示された金額の妥当性について、みらい総合法律事務所に相談し、示談交渉を依頼。

症状 頸部神経症 後遺障害等級 14級9号
保険会社
提示の示談金
174万3593円 解決額

438万4355円
(約2.5倍に増額)

52歳男性会社経営者が交通事故で頸部神経症の傷害を負い、自賠責後遺障害等級14級9号が認定されました。

被害者が保険会社と交渉し、示談金は174万3593円になりました。

被害者が、みらい総合法律事務所に相談し、示談交渉を依頼することとなりました。

弁護士が保険会社と交渉し、最終的に、示談金は約2.5倍に増額し、438万4355円で解決となりました。

ご依頼いただいてよかったと思います。

【死亡事故】52歳女性で6000万円獲得!

ご相談者 52歳 女性
ご相談の経緯

ご遺族は、刑事民事を含め全ての対応を、みらい総合法律事務所の弁護士に依頼。

解決額

6000万円

52歳兼業主婦の女性の死亡事故です。

ご遺族は、刑事民事を含め全ての対応を、みらい総合法律事務所の弁護士に依頼しました。

加害者の刑事事件に参加した後、弁護士が示談交渉しましたが決裂し、裁判となりました。

裁判上の和解となり、通常の和解での調整金より高額の調整金がついたため、和解解決となりました。

解決金額は、6000万円です。

ご遺族からは、「事故発生時よりお力添えいただき本当に心強く、助かりました。遺族本人が矢面に立つことなく解決に至り、精神的な負担もありませんでした。」とのお言葉をいただきました。

ご依頼いただいてよかったと思います。

【後遺障害12級14号】55歳男性で約7倍に増額!

ご相談者 55歳 男性 部位
ご相談の経緯

被害者は、保険会社と交渉し、示談金が48万1569円しか提示されず、みらい総合法律事務所の弁護士に示談交渉を依頼。

症状 前額部瘢痕等 後遺障害等級 12級14号
保険会社
提示の示談金
48万1569円 解決額

340万円
(約7倍に増額)

55歳男性が、道路を歩いて横断中、直進自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、前額部瘢痕等で、自賠責後遺障害等級12級14号が認定されました。

被害者が保険会社と交渉しましたが、示談金は、48万1569円しか提示されず、「弁護士ではないので、弁護士基準にはしない」と明言されました。

そこで被害者は、みらい総合法律事務所に依頼することにしました。

弁護士が保険会社と交渉し、計算基準を弁護士基準に引き上げた上、過失割合も15%から10%に譲歩させました。

最終的に、保険会社提示額の約7倍である340万円で解決しました。

ご依頼いただいてよかったと思います。

【死亡事故】53歳男性で約5150万円獲得!

ご相談者 53歳 男性 部位 死亡事故
ご相談の経緯

ご遺族は、すぐに示談交渉をみらい総合法律事務所に依頼。

解決額

5150万5050円

53歳自営業者の男性が、道路を横断歩行中に直進自動車に衝突された交通死亡事故です。

ご遺族は、すぐに示談交渉をみらい総合法律事務所に依頼しました。

弁護士は、自賠責保険に対し、被害者請求をした上で交渉を開始しました。

申告所得額が少なく逸失利益が争点となりましたが、被害者側としては、家事に従事していたとして平均賃金を主張し、認められて最終的に自賠責保険金を含め、5150万5050円で示談解決となりました。

ご依頼いただいてよかったと思います。

【後遺障害併合8級】50歳男性で約4.3倍に増額!

ご相談者 50歳 男性 部位 右足
ご相談の経緯

被害者が示談金の妥当性について、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、「そもそも後遺障害等級が間違っている可能性がある」という意見があったので、異議申立を依頼。

症状 右足指欠損、右足指機能障害、右足底部知覚鈍麻等 後遺障害等級 併合8級
保険会社
提示の示談金
609万1374円 解決額

2600万円
(約4.3倍に増額)

50歳会社役員の男性が、横断歩道を歩行中に、右折してきた自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、右足指欠損、右足指機能障害、右足底部知覚鈍麻等で、自賠責後遺障害等級併合9級が認定されました。

被害者と保険会社が交渉した結果、示談金は、609万1374円となりました。

被害者が示談金の妥当性について、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、「そもそも後遺障害等級が間違っている可能性がある」という意見があったので、異議申立を依頼しました。

異議申立の結果、併合8級が認定されました。その後、訴訟を提起し、最終的に、2600万円で解決しました。

保険会社提示額の約4.3倍に増額したことになります。

ご依頼いただいてよかったと思います。

【高次脳機能障害5級2号】54歳男性で3540万円を獲得!

ご相談者 54歳 男性 部位 頭部
ご相談の経緯

被害者は、後遺後遺障害等級が認定されたところで、みらい総合法律事務所に相談し、示談交渉を依頼。

症状 高次脳機能障害の後遺症 後遺障害等級 5級2号
解決額

3540万円
(自賠責保険金と和解金の合計金額)

54歳のトラック運転手が、トラックを運転中、ガス欠で停止していたところ、後続車に衝突された交通事故です。

被害者には高次脳機能障害の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級5級2号が認定されました。

被害者は、後遺後遺障害等級が認定されたところで、みらい総合法律事務所に相談し、示談交渉を依頼することになりました。

弁護士と保険会社の交渉は決裂して裁判になり、控訴審まで争われました。

過失割合などが争点となりましたが、最終的には、高等裁判所で和解解決となりました。

自賠責保険金と和解金の合計金額は、3540万円でした。

ご依頼いただいてよかったと思います。