50歳代

【後遺障害12級】約420万円増額!

ご相談者 58歳 男性 部位 右足関節開放骨折等
ご相談の経緯

被害者が、保険会社から提示された示談金額の妥当性を確認するため、みらい総合法律事務所に相談したところ、「妥当ではない」と判断されたためそのまま示談交渉を依頼。

症状 神経症状の後遺症 後遺障害等級 後遺障害等級12級13号
保険会社
提示の示談金
582万8122円 解決額

1004万0426円
(約420万円の増額)

58歳男性が、自転車に乗っていたところ、後ろから走ってきた自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、右足関節開放骨折等で、神経症状の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級12級13号が認定されました。

被害者が保険会社と交渉し、示談金は582万8122円となりました。

被害者が示談金額が妥当かどうかについて、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、「妥当ではない」とのことだったので、弁護士に示談交渉を依頼しました。

弁護士が保険会社と交渉し、最終的には1004万0426円で解決しました。

保険会社提示額から約420万円増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害11級】50歳女性で約2.3倍に増額!

ご相談者 50歳 女性 部位 第二腰椎圧迫骨折等
ご相談の経緯

被害者が、保険会社から提示された示談金額の妥当性を確認するため、みらい総合法律事務所に相談したところ、「増額見込あり」と判断されたためそのまま示談交渉を依頼。

症状 脊柱変形 後遺障害等級 後遺障害等級11級7号
保険会社
提示の示談金
295万1330円 解決額

680万円
(約2.3倍に増額)

50歳女性が、自転車で交差点に一時停止を無視して侵入したところ、直進自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、第二腰椎圧迫骨折等で、脊柱変形の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級11級7号が認定されました。

被害者が保険会社と交渉し、示談金額は295万1330円となりました。

被害者が示談金の妥当性について、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、「増額できそうだ」とのことだったので、弁護士に示談交渉を依頼しました。

弁護士が保険会社と交渉し、最終的には、680万円で解決しました。

保険会社提示額の約2.3倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害14級9号】56歳男性で約2.6倍に増額!

ご相談者 56歳 男性 部位 左母指挫傷
ご相談の経緯

被害者は、保険会社から提示された示談金額の妥当性を確認するため、みらい総合法律事務所に相談し、示談交渉を依頼。

症状 神経症状の後遺症 後遺障害等級 14級9号
保険会社
提示の示談金
122万2523円 解決額

320万円
(約2.6倍に増額)

56歳男性が、自動車で直進中、右折自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、左母指挫傷で、神経症状の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級14級9号が認定されました。

被害者が保険会社と交渉しましたが、後遺症部分について保険会社は自賠責金額を主張し、示談金122万2523円を提示しました。

そこで被害者が、みらい総合法律事務所の弁護士に示談交渉を依頼しました。

弁護士が交渉した結果、増額し、最終的には320万円で示談解決となりました。

保険会社提示額の約2.6倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害14級9号】52歳男性で約2.5倍に増額!

ご相談者 52歳 男性 部位 頚部
ご相談の経緯

被害者が、保険会社から提示された示談金額の妥当性を確認するため、みらい総合法律事務所に相談したところ、「増額可能」と判断されたためそのまま示談交渉を依頼。

症状 頚部神経症 後遺障害等級 14級9号
保険会社
提示の示談金
174万3593円 解決額

438万4355円
(約2.5倍に増額)

52歳男性の交通事故です。

事故の状況は、被害者の車両が停車している時に、加害車両に追突されたものです。

本件事故により被害者は、頚部神経症の傷害を負い、神経症状の後遺症を残して、自賠責後遺障害等級14級9号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、慰謝料など損害賠償金として、174万3593円を提示しました。

被害者が、この金額の妥当性について、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、「低すぎる」とのことだったので、示談交渉を依頼することにしました。

弁護士と保険会社との交渉の結果、最終的には、438万4355円まで増額して示談解決となりました。

保険会社提示額の約2.5倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【死亡事故】52歳女性で6000万円を獲得!

被害者 52歳 女性 事例 死亡事故
ご相談の経緯 ご遺族は、当初よりみらい総合法律事務所の弁護士に刑事・民事をあわせて依頼。
解決額 6000万円

52歳女性の交通死亡事故です。

事故の状況は、被害者が自転車で交差点を横断していたところ、直進してきた自動車に衝突されたものです。

被害者のご遺族は、自分達では解決困難と考え、当初よりみらい総合法律事務所の弁護士に依頼をしました。

ご遺族は加害者の刑事事件にも弁護士とともに被害者参加し、意見を述べました。

刑事事件終了後、弁護士が裁判を起こし、最終的に、6000万円で和解による解決となりました。

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【後遺障害12級】55歳男性で約7倍に増額!

ご相談者 55歳 男性 部位 頭部
ご相談の経緯 被害者は、保険会社から「弁護士ではないから増額できない」と増額を拒否されたため、みらい総合法律事務所に相談。
症状 頭部皮下血腫等 後遺障害等級 12級14号
保険会社
提示の示談金
48万1569円 解決額 340万円 (約7倍に増額)

55歳男性の交通事故です。

事故の状況は、被害者が道路を横断していたところ、直進してきた自動車に衝突されたものです。

本件事故により、被害者は、頭部皮下血腫等の傷害を負いました。

自賠責後遺障害等級を申請したところ、12級14号が認定されました。

被害者が保険会社と交渉しましたが、保険会社は、「弁護士ではないから弁護士基準は提示できない」として、48万1569円の示談金を提示しました。

そこで被害者は、みらい総合法律事務所の弁護士に示談交渉を依頼することにしました。

弁護士が保険会社と交渉し、最終的には、340万円で示談解決となりました。

保険会社提示額の約7倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【死亡事故】53歳男性で5150万円獲得!

被害者 53歳 男性 事例 死亡事故
ご相談の経緯 ご遺族は、示談交渉は自分達で解決するのは難しいと考えて、みらい総合法律事務所の弁護士に依頼。
保険会社
提示の示談金
3000万5050円 解決額 5150万5050円 (2150万円の増額)

53歳男性の交通死亡事故です。

事故の状況は、被害者が歩いて道路を横断していたところ、直進自動車に衝突されたものです。

ご遺族は、示談交渉は専門家に任せた方が良いと判断し、みらい総合法律事務所の弁護士に依頼することにしました。

自賠責保険から3000万5050円を先に取得して、弁護士が示談交渉を開始しましたが、過失割合などが争点となりました。

最終的には、加害者側の保険会社が過失割合で譲歩し、自賠責から取得した3000万5050円と合計で5150万5050円で示談解決しました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

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【後遺障害併合8級】50歳男性で約2000万円増額!

4倍以上増額した解決事例です。

50歳男性の交通事故です。

事故の状況は、被害者が横断歩道を歩いている時に、右折車に衝突されたものです。

本件事故により、被害者には、足指の欠損、機能障害等の後遺症が残りました。

自賠責後遺障害等級は併合9級が認定され、保険会社からは既払い金の他、慰謝料などとして、609万1374円が提示されました。

被害者が、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、自賠責後遺障害等級の異議申立をすべきと言われたため、依頼をすることにしました。

弁護士が異議申立をした結果、自賠責後遺障害等級は併合8級に上がりましたので、そこから示談交渉に入りました。

示談交渉は決裂したので裁判を起こし、最終的に、2600万円で解決しました。

保険会社提示額から約2000万円増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【高次脳機能障害5級2号】54歳男性で3540万円獲得!

54歳男性の交通事故です。

事故の状況は、被害者がトラックを運転中、ガス欠になり、高速道路上に停止。

後続車両に衝突されたものです。

本件事故により、被害者は脳挫傷等の傷害を負い、高次脳機能障害で自賠責後遺障害等級5級2号が認定されました。

被害者は、みらい総合法律事務所の無料相談を利用し、そのまま弁護士に示談交渉を依頼しました。

先に自賠責保険金1400万円を受領した上で弁護士が提訴し、最終的に2140万円で解決しました。

総額3540万円を獲得しての解決です。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害11級7号】50歳男性で約2.8倍に増額!

50歳男性公務員の交通事故です。

事故の状況は、被害者と加害者の自動車が交差点にて衝突したものです。

本件事故により、被害者は、第四胸椎破裂骨折等の傷害を負いました。

治療の甲斐なく、脊柱変形の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級11級7号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、慰謝料など損害賠償金として、408万0470円を提示してきました。

被害者は、みらい総合法律事務所の弁護士に、この金額の妥当性を相談したところ、増額可能であるとのことだったので、示談交渉を依頼することにしました。

弁護士が保険会社と交渉したところ、保険会社は被害者が公務員であり、収入の減額がない、と主張してきましたが、最終的には譲歩し、1150万円での示談解決となりました。

保険会社提示額の約2.8倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。