【高次脳機能障害9級】20歳男性で約3倍に増額!

20歳男性の交通事故です。

事故の状況は、被害者が原付バイクで直進していたところ、右折してきた四輪車に衝突されたものです。

ケガの状況は、頭部外傷で、高次脳機能障害の後遺症が残ってしまい、自賠責後遺障害等級9級10号が認定されました。

保険会社は、すでに支払った治療費等の他に慰謝料など損害賠償金として、1005万1444円を提示しました。

被害者が、この金額の妥当性について、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、増額可能ということだったので、依頼することにしました。

弁護士と保険会社との交渉の結果、最終的に、3370万8557円で解決しました。

保険会社提示額の約3倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害併合11級】約2.8倍に増額!

21歳アルバイトの女性の交通事故です。

事故の状況は、被害者が自転車で走っていたところ、自動車にひき逃げされた、というものです。

被害者は、頭蓋骨骨折、脳挫傷等の傷害を負い、脳挫傷痕、嗅覚脱失の後遺症を残して、自賠責後遺障害等級併合11級が認定されました。

内訳は、脳挫傷痕で12級13号、嗅覚脱失で12級相当です。

保険会社は、治療費などすでに支払ったお金の他、慰謝料など損害賠償金として、330万8342円を提示。

被害者は、後遺障害等級の妥当性や示談金額の妥当性について判断できず、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、増額可能との意見があり、依頼。

弁護士と保険会社の交渉の結果、金額は約2.8倍に増額し、最終的に、927万6552円で示談解決しました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【高次脳機能障害7級】約2300万円増額!

16歳女性の交通事故です。事故の状況は、被害車が自転車で交差点を横断中、赤信号無視の自動車に衝突されたものです。

怪我は、頭部外傷の重傷でした。治療の甲斐無く、高次脳機能障害の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級7級4号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、支払済みの治療費などの他、損害賠償金として、3190万1957円を提示。

被害者は、この金額の妥当性について、みらい総合法律事務所の弁護士に相談しました。

その結果、被害者は、全ての処理を弁護士に依頼し、弁護士が保険会社と交渉することになりました。

争点は、逸失利益の基礎収入と既存障害をどう考えるかでした。しかし、最終的には妥結し、5523万0889円で解決しました。

保険会社提示額から約2300万円増額しました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【高次脳機能障害2級】66歳女性が約7000万円獲得!

66歳女性の交通事故。

事故の状況は、被害者が、自動車の助手席に同乗中に事故にあったものです。

頭部外傷の傷害を負い、高次脳機能障害で、自賠責後遺障害等級は、2級1号が認定されました。

被害者は、当初より弁護士に依頼することとし、みらい総合法律事務所に任せることにしました。

保険会社は、自宅付添費や将来介護費用を争ってきましたが、弁護士と保険会社の交渉により、最終的に、7016万2284円で解決しました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【高次脳機能障害併合4級】3362万円獲得

41歳女性の交通事故です。

事故の状況は、被害者がバイクで直進していたところ、対向車線から走行して自動車が右折して路外に行こうとして衝突してきたものです。

怪我は、頭部外傷等です。

被害者は、治療のかいなく、後遺症が残り、高次脳機能障害で5級、視野障害で9級の併合4級という自賠責後遺障害等級が認定されました。

被害者は、自分ではどうしたらよいのかわからなかったので、保険会社との交渉は、全てみらい総合法律事務所に依頼することにしました。

弁護士と保険会社が交渉し、何とか折り合いをつけて、最終的には、既に支払った治療費などの他、賠償金として、3362万円で解決しました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害12級5号】鎖骨変形で約2.3倍に増額!

61歳女性の交通事故。事故の状況は、被害者が自転車で交差点にいたところ、左折してきた自動車に衝突されたものです。

ケガは、外傷性くも膜下出血、鎖骨骨折等の傷害でした。治療の甲斐なく、鎖骨変形の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級12級5号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、既払い金の他、慰謝料など損害賠償金として、365万2657円を提示。

被害者は、この金額の妥当性について、みらい総合法律事務所の無料相談を利用しました。

弁護士から増額可能と意見があったため、示談交渉を依頼したところ、弁護士と保険会社との交渉で850万円まで増額しました。

弁護士から裁判にするよう話がありましたが、被害者は、示談決着を望み、850万円で解決しました。

保険会社提示額の約2.3倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害併合8級】高次脳機能障害で約3.35倍に増額!

60歳女性の交通事故。事故の状況は、被害者が交差点を自転車にて横断中に右折自動車に衝突されたものです。

怪我は、脳挫傷、右鎖骨遠位端骨折等で、治療の甲斐なく、後遺症が残り、自賠責後遺障害等級は、高次脳機能障害で9級10号、鎖骨変形で12級5号の併合8級が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、既払い金の他、慰謝料など損害賠償金として、1426万0873円を提示。被害者は、この金額が妥当かどうか確認するため、みらい総合法律事務所の無料相談を利用しました。

弁護士によると、まだ増額できる、ということだったので、示談交渉を依頼することにしました。被害者は事故前の収入が低かったので、逸失利益をいくらにするかが争点となりました。

弁護士と保険会社が交渉した結果、逸失利益が増額され、最終的に、労災給付を含め、2000万円で解決しました。

保険会社提示額から約600万円増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったです。

【後遺障害併合11級】嗅覚脱失で約2倍に増額!

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54歳男性会社員の交通事故。事故の状況は、被害者が交差点を青色信号に従って横断中に右折自動車に衝突されたもの。

怪我は、脳挫傷、外傷性くも膜下出血等です。治療の甲斐なく、被害者には、めまいや嗅覚脱失等の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級12級13号、12相当の併合11級が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、それまでに支払い済みの治療費等を除き、慰謝料など損害賠償金として、389万7916円を提示しました。

被害者が、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、この金額は低すぎる、ということだったので、示談交渉を弁護士に依頼しました。

弁護士と保険会社が交渉した結果、最終的に、807万6034円で解決しました。保険会社提示額の約2倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったです。

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【死亡事故】67歳で約4700万円獲得

67歳女性が、交通死亡事故に遭いました。

事故の状況としては、被害者が横断歩道を横断していたところ、右折してきた自動車に衝突されたものです。

怪我としては、頭部外傷であり、治療をしましたが、高次脳機能障害の後遺症が残る状況でした。

しかし、その後、病状が悪化し、被害者は死亡してしまいました。

そこで、遺族は、自分で解決するのは困難と判断し、交通事故を専門とするみらい総合法律事務所の弁護士に依頼することにしました。

弁護士が保険会社と交渉し、内払い金として900万円を得た他、慰謝料など示談金として、4690万円で示談解決しました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害】1級1号で78,865,100円を獲得!

62歳女性被害者の交通事故です。

事故の状況としては、被害者が道路を横断歩行中に、自動車にはねられたもので、頭部外傷の急性硬膜下血腫の傷害を負いました。

頭部を強打し、寝たきりの状態になってしまい、後遺障害等級は1級1号が認定されました。

生涯にわたり、介護が必要という状態です。

被害者の親族がみらい総合法律事務所に依頼し、弁護士が保険会社と交渉することになりました。

弁護士が交渉した結果、最終的に、治療費等を除いて、78,865,100円で解決しました。

争点としては、将来介護費用です。結果として、請求額満額が認められたので良かったです。

ご依頼いただいて、良かったと思います。