脊髄・頸椎・胸椎・腰椎

【後遺障害14級】神経症状で約3.8倍に増額!

33歳女性派遣社員の交通事故。

事故の状況は、被害者が歩行中、走行してきた四輪車にひかれたもの。

加害者は、そのまま逃走したひき逃げ事件です。

怪我は、頚椎捻挫、足関節靱帯損傷で、治療のかいなく、神経症状の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級は、併合14級が認定されました。

保険会社は、治療中、被害者に対し、治療費等として、195万円を支払いました。

示談交渉になり、保険会社は、被害者に対し、慰謝料など損害賠償として、124万8636円を提示しました。

被害者がみらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、増額可能とのことだったので、示談交渉を依頼しました。

弁護士と保険会社との交渉により、示談金額は、472万4573円まで増額し、解決しました。

保険会社提示額の約3.8倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったです。

【後遺障害】11級7号で約3.5倍に増額

42歳兼業主婦の女性の交通事故。

事故の状況は、被害者が自転車で信号のない交差点を直進したところ、同じく直進してきた四輪車に衝突されたものです。

怪我は、第二腰椎圧迫骨折で、脊柱変形の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級11級7号が認定されました。

保険会社は、慰謝料など損害賠償金として、被害者に対し、金413万4516円を提示。

被害者は、みらい総合法律事務所の無料相談を利用し、この金額の妥当性を確認したところ、弁護士からは、十分増額が可能、ということだったので、依頼しました。

弁護士と保険会社が交渉し、最終的に、1440万8025円で解決しました。

保険会社提示額の約3.5倍で解決したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害11級7号】脊柱変形で1282万円獲得!

60歳の女性(専業主婦)の交通事故。

事故の状況としては、被害者が横断歩道を歩行しているときに、左折してきた四輪車に衝突されたというものです。

怪我は、第二腰椎圧迫骨折、右くるぶし骨折で、脊柱変形の交渉が残り、自賠責後遺障害等級11級7号が認定されました。

被害者は、解決をみらい総合法律事務所に任せることにし、弁護士に全てを委任しました。

弁護士と保険会社が交渉し、過失割を5%とすることで合意し、損害額は弁護士の主張どおり、とすることで示談しました。

示談金額は、1282万0988円となりました。

ご依頼いただいて、良かったと思います。

【後遺障害8級相当】第12腰椎圧迫骨折で約2.1倍に増額!

47歳女性の交通事故。

事故の状況としては、被害者が、自転車で進行していたところ、T字路を左折しようとしてきた四輪自動車に衝突されたものです。

被害者は、第12腰椎圧迫骨折の傷害を負い、脊柱変形の交渉を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級は、8級相当が認定され、保険会社は、慰謝料など損害賠償金として、933万6419円を提示しました。

その示談提示では、被害者のリウマチが既存障害であり、9級と評価できる、とされており、それが正しいのかどうか、また、示談金が正しいのかどうか、確認するため、被害者は、みらい総合法律事務所の弁護士に相談しました。

弁護士からは、増額可能と意見があったため、示談交渉を依頼しました。

弁護士と保険会社が交渉した結果、最終的に2,000万円で解決しました。保険会社提示額の約2.1倍です。

被害者からは、「みらい総合法律事務所に連絡して良かったと思います」とのお礼の言葉をいただきました。
こちらこそ、ありがとうございました。
 

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害併合10級】約2倍増額

36歳男性の交通事故。

事故の状況としては、被害者が加害者車両をタクシーと間違えて道路に飛び出したところ、ひかれたものです。

被害者は、第一腰椎圧迫骨折、前歯欠損等の傷害を負い、脊柱変形の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級は、併合10級が認定され、保険会社は、それに基づいて、慰謝料など損害賠償菌として、8,948,869円を提示しました。

被害者は、みらい総合法律事務所の弁護士に解決を依頼し、弁護士が保険会社と交渉しましたが、事故状況から、保険会社側は、被害者の過失が大きいと主張してきました。

最終的には弁護士と保険会社が合意に達し、17,136,187円で解決しました。

保険会社提示額の約2倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて、良かったと思います。

【後遺障害11級7号】33歳男性で1100万円を獲得!

33歳アルバイト男性が交通事故に遭いました。

交通事故の状況は、被害者のバイクが交差点に進入したところ、加害者の四輪車と衝突したものです。

被害者は、第7胸椎破裂骨折の傷害を負い、後遺障害が残り、自賠責後遺障害等級11級7号が認定されました。

被害者は、保険会社との示談交渉をする前に、みらい総合法律事務所の弁護士に依頼することにしました。

弁護士と保険会社が交渉し、逸失利益や過失相殺について、折衝し、最終的には1100万円で解決しました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害10級】腰椎圧迫骨折等で約1.91倍に増額!

歩行中の36歳男性の交通事故。

事故の状況は、被害者が、タクシーを拾うため、道路上に出てしまったところに、直進してきた自動車に衝突された交通事故です。

被害者は、第一腰椎圧迫骨折、歯牙欠損等の傷害を負い、自賠責後遺障害等級併合10級が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、慰謝料など損害賠償金として、8,948,869円を提示しました。この金額は、被害者の過失を55%と大きく見積もった金額でした。

そこで、被害者は、この過失割合は正しいのか、また、提示金額は正しいのか、確認するために、みらい総合法律事務所の弁護士に相談しました。

弁護士からは、増額可能と意見があったので、依頼することにしました。

弁護士と保険会社が交渉した結果、被害者側の過失は、55%から38%に修正され、慰謝料も増額しました。

最終的には、17,136,187円で解決しました。

保険会社提示額から、約818万円増額しました。これは、1.91倍となります。

ご依頼いただいて、良かったと思います。

【後遺障害12級】外貌醜状で約3倍に増額!

8歳男子が巻き込まれた交通事故。

事故の状況は、被害者が、信号機のない横断歩道を横断中に、直進してきた自動車に衝突された交通事故です。

被害者は、頭部裂傷、右上腕骨骨幹部骨折、頚部捻挫等の傷害を負いました。

治療のかいなく、外貌醜状の後遺障害が残り、自賠責後遺障害等級12級14号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、慰謝料など損害賠償金として、308万1441円を提示しました。

被害者の両親は、この金額が適正額かどうか判断できず、みらい総合法律事務所の弁護士に相談しました。

弁護士が増額可能と判断したため、依頼しましたが、保険会社との示談交渉が成立せず、提訴となりました。

外貌醜状のため、裁判では、逸失利益が争点となりましたが、最終的には被害者の主張が認められ、950万円で解決しました。

保険会社提示額の約3倍まで増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害11級】約1213万円を獲得!

24歳男性が、交通事故の被害に遭いました。

事故の状況は、被害者が深夜道路を横断歩行中に、直進してきた自動車と衝突したもので、被害者の過失が争点となりそうな事故です。

怪我としては、第一腰椎破裂骨折等で、入院加療を要するものでした。

保険会社から治療費等をもらいながら治療を続けましたが、脊柱変形の後遺症が残ってしまい、自賠責後遺障害等級11級7号が認定されました。

被害者は、自賠責から損害賠償額420万円を支払ってもらった上で、みらい総合法律事務所の弁護士に示談解決を委任しました。

弁護士が交渉しましたが訴訟となり、被害者の過失や、逸失利益が争点となりました。

最終的には、加害者に対する損害賠償金と人傷保険金の合計で、自賠責や既払いを除いて、1232万7679円で解決しました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害8級】3000万円を獲得!

36歳男性が、交通事故の被害に遭いました。

怪我としては、第一、第五腰椎の圧迫骨折で、入院加療を要するものでした。

保険会社から治療費等をもらいながら治療をしましたが、脊柱変形の後遺症が残ってしまい、自賠責後遺障害等級8級が認定されました。

賠償額が大きくなることから、被害者は、交通事故専門の弁護士に依頼した方がよいと考え、みらい総合法律事務所に依頼しました。

弁護士が保険会社と交渉しましたが、逸失利益の計算に必要な労働能力喪失率が争点となりました。

最終的には、弁護士と保険会社との間で合意でき、賠償金は3000万円獲得することができました。

ご依頼いただいて良かったと思います。