上肢・手指

【後遺障害12級6号】0円⇒1250万円を獲得!

41歳男性会社員が交通事故に遭い、右肩腱板断裂の傷害を負いました。

事故は、被害者がバイクを進行中、交差点で右折してきた自動車と衝突したもので、信号が青信号だったか、黄色信号だったかが争われました。

後遺症としては、右肩機能障害が残り、後遺障害等級12級6号が認定されました。

保険会社は、治療の過程で支払われた金員および労災からの給付金で約300万円支払われているため、これ以上は支払うべきものはない、として示談を拒否しました。

そこで、被害者としてはどうすることもできず、みらい総合法律事務所の弁護士に依頼。

弁護士が保険会社と交渉しましたが、過失割合で話し合いがつかず、裁判となりました。

裁判でも過失割合が争点となりましたが、裁判所は、過失を被害者に有利に認定しました。

その結果、支払いを拒絶された事案においては、1250万円で解決することができました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害】神経症状12級で約3倍に増額!

22歳男性会社員が自動車の追突事故に遭いました。

停車中の追突事故なので、過失は100対0です。

傷害としては、右手三角線維軟骨複合体損傷です。

神経症状の後遺症が残り、後遺障害等級は、12級13号が認定されました。

保険会社は、慰謝料など損害賠償金として、265万6268円を提示しました。

被害者は、この金額が妥当かどうかわからず、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、増額可能との意見だったので、依頼しました。

弁護士と保険会社が交渉した結果、金額は増額し、818万1743円で示談解決しました。

保険会社が提示した示談金の約3倍で解決したことになります。

交通事故の弁護士費用は、獲得金額の10%なので、十分お役に立てたと思います。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害】左肩機能障害で約2倍に増額!

32歳男性が、交通事故に遭いました。

事故は、被害者がオートバイ、加害者が四輪車で、四輪車の進路変更ミスです。

左鎖骨骨折等の傷害を負い、左肩関節機能障害の後遺障害が残りました。

自賠責後遺障害等級12級6号が認定され、保険会社との示談交渉が始まりました。

保険会社は、被害者に対し、慰謝料など賠償金として、561万7766円を提示しました。

被害者が、この金額は低すぎると考え、みらい総合法律事務所の弁護士に依頼。

弁護士が訴訟を起こしましたが、加害者は、被害者の後遺障害を軽くみて、逸失利益を争ってきました。

しかし、裁判所は、被害者の主張を全面的に認め、最終的に、1164万円で解決しました。

保険会社提示額の約2倍で解決したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺症12級】右肩腱板損傷で約6.1倍に増額!

40歳建設業の男性が交通事故の被害に遭いました。

怪我は、右肩腱板損傷で、治療の甲斐なく、神経症状の後遺症が残りました。

自賠責後遺障害等級は、12級13号が認定されました。

保険会社、すでに治療費や休業損害を支払っていましたが、これら以外に、慰謝料など示談金として、114万5000円を提示しました。

被害者が、この金額が妥当かどうか確認するため、みらい総合法律事務所の弁護士に相談しました。

そして、示談交渉を弁護士に依頼し、弁護士が交渉しましたが、保険会社が不合理な主張を繰り返すため、提訴。

最終的に、699万3166円で解決しました。

保険会社提示額の約6.1倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて、良かったと思います。

【後遺症12級6号】関節機能障害で約3.2倍に増額!

31歳女性が、交通事故の被害に遭い、肩の骨折等の障害を負いました。

治療のかいなく、肩関節機能障害の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級12級6号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、慰謝料などの示談金として、315万8953円を提示しました。

被害者が、交通事故の示談金として、この金額が妥当かどうか、みらい総合法律事務所の無料相談を利用しました。

弁護士は増額可能とのことだったので、全てを弁護士に依頼しました。

逸失利益が争いになりましたが、結果としては、1011万7853円で解決しました。

保険会社提示額の約3.2倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて、よかったと思います。

【後遺症14級】神経症状で約4倍に増額!

42歳男性が、交通事故により、頚椎捻挫等の傷害を負いました。

治療の結果、頚部痛、肩背部痛、頭痛、左手関節痛などの後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級は、神経症状で併合14級が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、慰謝料など示談金として、63万2280円を提示しました。

被害者が、この金額が妥当かどうか、判断ができないため、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、金額が低すぎるので、この金額で示談してはいけないこと、もっと増額可能であるだろう旨の回答を得たため、弁護士に委任しました。

保険会社が増額をしぶったため、裁判をし、最終的に、251万5358円で解決しました。

保険会社提示額の約4倍に増額したことになります。

ご依頼いただき、よかったと思います。

【後遺症10級7号】母指用廃で約2.4倍に増額!

58歳男性が、交通事故で右母指中手骨骨折の傷害を負いました。

治療のかいなく、右母指用廃の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級10級7号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、慰謝料など賠償金として、4,726,740円を提示しました。

被害者は、この金額が妥当かどうかわからなかったので、みらい総合法律事務所の弁護士に相談しました。

弁護士からは、増額可能と判断されたため、依頼しました。

その結果、最終的に、11,360,000円で解決しました。

保険会社の提示額の約2.4倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて、よかったと思います。

【後遺症12級】機能障害で約22倍に増額!

49歳男性が、交通事故により、骨折等の傷害を負いました。

治療の結果、肩関節機能障害の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級は、12級6号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、慰謝料など賠償金として、583,236円を提示しました。

被害者が、この金額が妥当かどうか確認するため、みらい総合法律事務所の無料相談を利用しました。

弁護士が十分増額可能との判断をしたため、弁護士に依頼。

逸失利益や過失割合が争われましたが、被害者の主張が認められ、最終的に、

12,000,000円で解決しました。

保険会社提示額が583,236円で解決額が12,000,000円ですから、約22倍に増額したことになります。

ご依頼いただかないと、大変なことになるところでした。

ご依頼いただいて、良かったと思います。

【後遺症10級】肩関節機能障害で約2.9倍に増額!

66歳女性が、交通事故により、右上腕骨近位端粉砕骨折の傷害を負いました。

治療のかいなく、右肩関節機能障害の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級10級10号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、慰謝料など賠償金として、5,974,355円を提示しました。

被害者がこの金額に疑問を持ち、みらい総合法律事務所の弁護士に相談しました。

弁護士の見解は、増額可能、ということだったので、依頼しました。

その結果、最終的に17,500,000円で解決しました。

保険会社の金額の約2.9倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて、良かったと思います。

【後遺症併合10級】左肩関節可動域制限などで約2倍に増額!

37歳男性が、バイクを運転中、交差点で交通事故の被害に遭いました。

治療の甲斐なく、左関節可動域制限および外貌醜状の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級併合10級が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、慰謝料など示談金として、金10,831,420円を提示しました。

被害者が、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、まだ増額可能であるとのことだったので、依頼。

最終的に、21,000,000円で解決しました。

ご依頼いただいて、よかったと思います。