上肢・手指

【後遺症併合12級】左肩関節機能障害等で約6.6倍に増額!

36歳男性が、交通事故により、肋骨骨折、頭部打撲、頚椎捻挫等の怪我をしました。

治療の甲斐無く、左肩関節機能障害、抑うつ不安症状等の神経症状の後遺症が残ってしまいました。

自賠責後遺障害等級は、12級と14級の併合12級が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、示談金として、金1,650,066円を提示しました。

被害者は、この金額は低いのではないだろうか、と疑問に思い、みらい総合法律事務所の弁護士に相談しました。

相談の結果、十分増額が可能、との判断だったので、依頼しました。

最終的に、11,000,000円で解決しました。

ご依頼いただき、本当に良かったと思います。

【後遺症8級】胸椎圧迫骨折で約3倍に増額!

28歳男性が、交通事故により、胸椎圧迫骨折、左手指骨折等の傷害を負いました。

後遺症が残ったため、自賠責後遺障害等級を申請したところ、併合8級が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、慰謝料など賠償金として、5,104,551円を提示しました。

被害者は、この提示金額が妥当かどうか判断するため、みらい総合法律事務所の無料相談を利用しました。

弁護士が十分増額が可能と判断したため、依頼。

最終的に、15,000,000円で解決しました。

保険会社が提示した金額から、約3倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて、本当に良かったと思います。

【後遺症12級】肩関節機能障害で約14倍に増額!

37歳男性が、交通事故により、肩の骨折等の傷害を負いました。

治療の甲斐無く、肩関節機能障害の後遺症が残りました。

自賠責後遺障害等級は、12級が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、慰謝料などの損害賠償金として、774,686円を提示しました。

被害者は、後遺症が残り、仕事に支障があるのに、この金額は不当だと思い、みらい総合法律事務所の弁護士相談を利用しました。

そして、一切を依頼。

弁護士が交渉し、さらには裁判をしたところ、結果的に、11,000,000円で解決しました。

保険会社が提示した金額の14倍で解決したことになります。

ご依頼いただいて、良かったと思います。

【後遺症12級】左手可動域制限で賠償額が6.27倍に増額!

24歳の水道工事業の男性が、交通事故により、左手骨折の傷害を負いました。

左手可動域制限の後遺症が残ったため、自賠責後遺障害等級を申請したところ、左手機能障害を理由に、12級が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、慰謝料など示談金として、4,942,044円を提示しました。

被害者が交渉するも、交渉が決裂したため、被害者は、みらい総合法律事務所の弁護士にその後の交渉を依頼しました。

その結果、保険会社提示額の約6.27倍ともなる、31,000,000円で解決しました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺症】神経症状12級13号で約2.2倍に増額!

58歳男性が、交通事故により、左手親指骨折等の傷害を負い、左手親指の神経症状の後遺障害を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級を申請したところ、後遺障害等級12級13号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、慰謝料などの示談金として、4,877,940円を提示しました。

被害者は、この金額が妥当かどうか確認のため、みらい総合法律事務所の弁護士に相談しました。

その結果、十分に増額することがわかり、弁護士に依頼しました。

その結果的、11,000,000円で解決しました。

保険会社提示額の約2.2倍に増額したことになります。

【後遺症】関節機能障害(12級6号)で約3.9倍に増額!

36歳男性が、交通事故により右上腕骨頚部骨折の傷害を負い、右上肢関節機能障害の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級の申請をしたところ、右上肢関節機能障害で12級6号に認定されました。

保険会社は、被害者に対し、示談金として、2,832,631円を提示しました。

被害者は、保険会社の提示金額が低いのではないかと感じ、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、増額が可能であると判断されたため、弁護士に委任しました。

弁護士が保険会社と交渉を行いましたが、話し合いがつかなかったため、提訴しました。

裁判の結果、最終的に、11,133,170円で解決しました。

約3.9倍に増額したことになります。

【後遺症】足関節機能障害、長管骨変形(併合7級)で約2.5倍に増額!

41歳男性が、交通事故により右脛腓骨開放骨折等の傷害を負い、右足関節機能障害、長管骨変形の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級の申請をしたところ、右足関節機能障害で8級7号、長管骨変形で12級8号、併合で7級に認定されました。

保険会社は、被害者に対し、示談金として、14,898,418円を提示しました。

被害者は、保険会社の提示金額が適正な金額なのかどうか疑問に思い、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、増額が見込めると判断されたため、弁護士に依頼することにしました。

弁護士が保険会社と交渉を行い、結果的に、38,330,000円で解決しました。

約2.57倍に増額したことになります。

【後遺症】関節機能障害、神経症状(併合11級)で2100万円の獲得!

34歳男性が、交通事故により左右橈骨遠位端骨折、骨盤骨折、左大腿骨骨折等の傷害を負い、右手関節機能障害、左手関節機能障害、骨折後の痛み等の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級の申請をしたところ、右手関節機能障害で12級6号、左手関節機能障害で12級6号、神経症状で14級9号、併合で11級に認定されました。

保険会社は、被害者に対し、示談金として、13,811,241円を提示しました。

被害者は、この金額が適正な金額なのかどうかを確認するために、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、増額の余地あると判断されたので、弁護士に委任しました。

弁護士が保険会社と交渉を行い、結果的に、21,000,000円で解決しました。

約710万円増額したことになります。

【後遺症】左肩可動域制限(12級6号)で約4.2倍に増額!

48歳女性が、交通事故により傷害を負い、左肩可動域制限の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級の申請をしたところ、左肩可動域制限で12級6号が認定されました。

被害者は、自分で保険会社と交渉を行うことに不安を覚え、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、交渉から弁護士に委任することにしました。

保険会社は、当初、損害賠償額として、2,190,809円を提示してきました。

弁護士が交渉を重ねた結果、最終的に、9,240,000円で解決しました。

約4.2倍に増額したことになります。

【後遺症】外貌醜状、上肢機能障害(併合6級)で約4290万円獲得!

31歳女性が、交通事故により左鎖骨骨折、顔面神経損傷、右手指骨折等の傷害を負い、外貌醜状及び上肢機能障害の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級の申請をしたところ、外貌醜状で7級12号、上肢機能障害で10級10号、併合6級が認定されました。

刑事裁判で、相手方が、事故の原因がすべて被害者にあると主張していたため、保険会社は損害賠償金の支払を拒否していました。

困った被害者が、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、裁判を起こして加害者に非があったことを主張していくことが最善の方法であると指摘されたため、弁護士に委任することにしました。

弁護士が提訴した結果、最終的に、42,960,000円で解決しました。

ご相談いただいて本当によかったと思います。