死亡事故

【死亡事故】36歳男性で3倍に増額!

被害者 36歳 男性 事例 死亡事故
ご相談の経緯

ご遺族は、保険会社から提示された示談金額の妥当性について確認するため、みらい総合法律事務所の弁護士に相談。

保険会社
提示の示談金
3300万円 解決額

3900万円
(提示金額300万円から3倍に増額)

36歳男性が、酔って道路に寝ていたところ、自動車に轢かれてしまった死亡事故です。

ご遺族は、自賠責保険に被害者請求をして、3000万円を確保してから保険会社と交渉をしたところ、提示金額は300万円でした。

そこで、ご遺族は、みらい総合法律事務所に示談交渉を依頼しました。

保険会社が被害者の過失割合を70%と主張したため、交渉は決裂し、裁判での決着となりました。

最終的には、被害者の過失割合は40%となり、900万円での決着となりました。自賠責保険金と合わせると、3900万円での解決となります。

ご依頼いただいてよかったと思います。

【死亡事故】76歳女性で5000万円獲得!

被害者 76歳 女性
ご相談の経緯

ご遺族は、示談交渉をどう進めていけばいいのかわからず、みらい総合法律事務所の無料相談を利用して、示談交渉を依頼。

解決額

5000万円

76歳女性が、交差点を横断していたところ、車同士の衝突事故に巻き込まれ、死亡したものです。

ご遺族は、示談交渉をどう進めていけばいいのかわからず、みらい総合法律事務所の無料相談を利用しました。

相談の結果、大変わかりやすく説明してもらえた、ということで示談交渉を依頼することにしました。

弁護士が保険会社と交渉しましたが、示談交渉が決裂し、裁判となりました。

加害者側は、被害者が高齢であることから、逸失利益の基礎収入は平均賃金の7割であると主張しましたが、最終的には被害者側弁護士の主張が通り、満額となりました。

その結果、5000万円での決着となりました。

ご依頼いただいてよかったと思います。

【死亡事故】67歳女性で4600万円を獲得!

被害者 67歳 女性(専業主婦)
ご相談の経緯

損害賠償額について、加害者側が調停を申し立てたため、ご遺族が、みらい総合法律事務所の弁護士に依頼。

解決額

4600万円

67歳女性(専業主婦)が、交差点で横断歩道を歩行中、右折自動車に衝突された交通死亡事故です。

損害賠償をいくらにするかについて、加害者側が調停を申し立てたため、ご遺族がみらい総合法律事務所の弁護士に依頼をしました。

調停では、加害者側は、逸失利益を低く見積もってきたため、弁護士は、被害者が夫の介護などをしていることを主張立証し、賃金センサス満額の調停案となり、調停が成立しました。

解決金額は、4600万円です。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【死亡事故】58歳女性で5200万円を獲得!

被害者 58歳 女性(兼業主婦) 事例 死亡事故
ご相談の経緯

ご遺族は、当初より自分達で交渉するのは大変だと判断したため、みらい総合法律事務所に示談交渉を依頼。

解決額

5200万円

58歳女性(兼業主婦)が、自動車を運転していたところ、加害車両が居眠り運転でセンターラインオーバーをして衝突した交通死亡事故です。

ご遺族は、自分達で交渉するのは大変だと考え、みらい総合法律事務所の弁護士に示談交渉を依頼しました。

弁護士が保険会社と交渉した結果、最終的には、5200万円での示談解決となりました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【死亡事故】約9400万円を獲得!

被害者 40代 男性 事例 死亡事故
ご相談の経緯

ご遺族は、当初よりみらい総合法律事務所の弁護士に刑事・民事をあわせて依頼。

解決額

9490万0964円

40代男性の死亡事故です。被害者が飲酒の上、道路で寝ていたところ、自動車にひき逃げされたものです。

ご遺族は、当初よりみらい総合法律事務所に事件対応を依頼し、加害者の刑事事件にも被害者参加をしました。

刑事事件終了後、弁護士が裁判を起こしました。弁護士は、事故の悪質性から、慰謝料は相場より増額されるべきだと主張しました。

その結果、慰謝料相場2800万円のところ、本人分3000万円、妻と子の近親者慰謝料合計400万円の総合計3400万円と大幅に増額されました。

最終的には、9490万0964円で解決しました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【死亡事故】約3000万円増額!

被害者 17歳 女性 事例 死亡事故
ご相談の経緯

遺族がセカンドオピニオンとして、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、「増額可能」と意見があったので、示談交渉を依頼。

保険会社
提示の示談金
5893万5303円 解決額

8835万6954円
(約3000万円の増額)

17歳女性が、自転車に乗っていたところ、飲酒脇見運転の自動車に追突された交通死亡事故です。

ご遺族は、地元の弁護士に依頼して弁護士が保険会社と交渉したところ、示談金は5893万5303円となりました。

弁護士は、「裁判をやると下がる可能性があるから、これで示談したらどうか」と提案しましたが、ご遺族がセカンドオピニオンとして、みらい総合法律事務所に相談しました。

弁護士からは、「増額可能」との意見があったので依頼し、裁判を起こしました。

最終的には、相場より慰謝料が増額し、相場金額2000万円~2500万円のところ、2800万円が認められ、解決金額は8835万6954円となりました。

前任の弁護士の示談金額から約3000万円増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【死亡事故】79歳女性で約2000万円増額!

被害者 79歳 女性 事例 死亡事故
ご相談の経緯

遺族が金額の妥当性について、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、「低すぎる」と意見があったので、示談交渉を依頼。

保険会社
提示の示談金
2017万6744円 解決額

4000万円
(約2000万円の増額)

79歳女性が、自転車で走っていたところ、後方の自動車に衝突された交通死亡事故です。

被害者の遺族が保険会社と示談交渉をしたところ、保険会社から示談金として、2017万6744円が提示されました。

遺族が金額の妥当性について、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、「低すぎる」と意見があったので、示談交渉を依頼しました。

弁護士が保険会社と交渉した結果、弁護士基準に準ずる金額まで増額されたので示談解決となりました。

解決金額は4000万円で、保険会社提示額から約2000万円増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【死亡事故】68歳女性で3100万円獲得!

被害者 68歳 女性 事例 死亡事故
ご相談の経緯

ご遺族は、弁護士に依頼することを考え、みらい総合法律事務所の弁護士に依頼。

解決額

3100万円

道路を歩行中、バックしてきた自動車に衝突された交通死亡事故です。

ご遺族は、相手方の対応に不安を感じ、みらい総合法律事務所の弁護士に裁判をすることを依頼しました。

弁護士が裁判を起こし、事故状況が争いになりましたが、最後は和解が成立し、3100万円で解決しました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【死亡事故】81歳男性で3240万円を獲得!

被害者 81歳 男性 事例 死亡事故
ご相談の経緯

ご遺族は、当初より、弁護士に依頼することを考え、みらい総合法律事務所の弁護士に依頼。

解決額

3240万円

81歳男性が、横断歩道を歩いていたところ、直進自動車に衝突された死亡事故です。

ご遺族は、当初より、弁護士に依頼することを考え、みらい総合法律事務所の弁護士に依頼することとしました。

弁護士が保険会社と交渉しましたが、慰謝料、逸失利益、過失割合の全てにおいて主張が食い違い、裁判となりました。

最終的には、弁護士基準での解決となり、3240万円で決着しました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【死亡事故】75歳女性で約1500万円増額!

被害者 75歳 女性 事例 死亡事故
ご相談の経緯

ご遺族は、保険会社から提示された示談金額の妥当性について確認するため、みらい総合法律事務所の弁護士に相談。

保険会社
提示の示談金
1964万5468円 解決額

3500万円
(約1500万円の増額)

75歳女性が、駐車場で後進してきた自動車に衝突された交通死亡事故です。

ご遺族が保険会社と示談交渉した結果、示談金は、1964万5468円になりました。

そこで、ご遺族が、みらい総合法律事務所に相談したところ、弁護士から「増額可能」と意見があったので、示談交渉を依頼しました。

弁護士と保険会社との交渉は決裂し、裁判となりましたが、最終的には大幅に増額し、3500万円で解決しました。

保険会社提示額から約1500万円増額しての解決となります。

ご依頼いただいて良かったと思います。