後遺障害等級14級

【後遺障害14級9号】56歳男性で約2.6倍に増額!

ご相談者 56歳 男性 部位 左母指挫傷
ご相談の経緯

被害者は、保険会社から提示された示談金額の妥当性を確認するため、みらい総合法律事務所に相談し、示談交渉を依頼。

症状 神経症状の後遺症 後遺障害等級 14級9号
保険会社
提示の示談金
122万2523円 解決額

320万円
(約2.6倍に増額)

56歳男性が、自動車で直進中、右折自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、左母指挫傷で、神経症状の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級14級9号が認定されました。

被害者が保険会社と交渉しましたが、後遺症部分について保険会社は自賠責金額を主張し、示談金122万2523円を提示しました。

そこで被害者が、みらい総合法律事務所の弁護士に示談交渉を依頼しました。

弁護士が交渉した結果、増額し、最終的には320万円で示談解決となりました。

保険会社提示額の約2.6倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害14級9号】52歳男性で約2.5倍に増額!

ご相談者 52歳 男性 部位 頚部
ご相談の経緯

被害者が、保険会社から提示された示談金額の妥当性を確認するため、みらい総合法律事務所に相談したところ、「増額可能」と判断されたためそのまま示談交渉を依頼。

症状 頚部神経症 後遺障害等級 14級9号
保険会社
提示の示談金
174万3593円 解決額

438万4355円
(約2.5倍に増額)

52歳男性の交通事故です。

事故の状況は、被害者の車両が停車している時に、加害車両に追突されたものです。

本件事故により被害者は、頚部神経症の傷害を負い、神経症状の後遺症を残して、自賠責後遺障害等級14級9号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、慰謝料など損害賠償金として、174万3593円を提示しました。

被害者が、この金額の妥当性について、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、「低すぎる」とのことだったので、示談交渉を依頼することにしました。

弁護士と保険会社との交渉の結果、最終的には、438万4355円まで増額して示談解決となりました。

保険会社提示額の約2.5倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害14級9号】47歳男性で約2.3倍に増額!

ご相談者 47歳男性 部位 右膝打撲・挫創等
ご相談の経緯 被害者が、保険会社から提示された示談金額の妥当性を確認するため、みらい総合法律事務所に相談したところ、「低すぎる」と判断されたためそのまま示談交渉を依頼。
症状 神経症状の後遺症 後遺障害等級 14級9号
保険会社
提示の示談金
196万9026円 解決額 457万9706円 (約2.3倍に増額)

47歳男性の交通事故です。事故の状況は、被害者がバイクで交差点を右折しようとしたところ、直進してきた自動車に衝突されたものです。

本件事故により、被害者は、右膝打撲・挫創等の傷害を負い、神経症状の後遺症が残りました。

自賠責後遺障害等級は14級9号が認定され、保険会社は被害者に対し、慰謝料などの損害賠償金として、196万9026円を提示しました。

被害者が、みらい総合法律事務所の無料相談で、この示談金額の妥当性について確認をしたところ、弁護士から「増額可能」との意見があったため、示談交渉を依頼することとしました。

弁護士と保険会社との交渉により、示談金額は、457万9706円まで増額し、示談解決となりました。

保険会社提示額の約2.3倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害14級9号】43歳女性で約2倍に増額!

ご相談者 43歳 兼業主婦 部位 左上顎骨骨折等
ご相談の経緯 被害者が、保険会社から提示された示談金額の妥当性を確認するため、みらい総合法律事務所に相談したところ、「増額可能」と判断されたためそのまま示談交渉を依頼。
症状 神経症状の後遺症 後遺障害等級 14級9号
保険会社
提示の示談金
136万3766円 解決額 264万7209円 (約2倍に増額)

43歳女性の交通事故です。

事故の状況は、被害者が自転車で走行していたところ、右折してきた自動車に衝突されたものです。

本件事故により、被害者は、左上顎骨骨折等の傷害を負いました。

治療の甲斐なく後遺症が残り、自賠責後遺障害等級14級9号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、慰謝料など損害賠償金として、136万3766円を提示しました。

被害者は、みらい総合法律事務所の無料相談を利用して、本件示談金額が妥当かどうか確認することにしました。

弁護士からは、「低すぎる」と意見があったので、示談交渉を依頼することにしました。

弁護士と保険会社の交渉により、最終的には、264万7209円で解決しました。

保険会社提示額の約2倍での解決となります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害併合14級】43歳女性で約3.7倍に増額!

ご相談者 43歳 女性 部位 頸椎捻挫等
ご相談の経緯 被害者は、保険会社が提示した示談金額の妥当性についてみらい総合法律事務所に相談したところ、「低すぎる」と判断されたためそのまま示談交渉を依頼。
症状 神経症状の後遺症 後遺障害等級 併合14級
保険会社
提示の示談金
114万2903円 解決額 430万円 (約3.7倍に増額)

43歳女性の交通事故です。

事故の状況は、被害者が赤信号で停車中、後続自動車に追突されたものです。

本件事故により、被害者は、頸椎捻挫等の傷害を負いました。

治療の甲斐なく神経症状の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級は併合14級が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、慰謝料など損害賠償金として、114万2903円を提示しました。

被害者は、この金額の妥当性について、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、弁護士から「まだ増額が可能」との意見があったので、示談交渉を依頼することにしました。

弁護士が保険会社と交渉した結果、最終的に、保険会社提示額の約3.7倍にまで増額し、430万円での示談解決となりました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害14級9号】44歳女性で約2.5倍に増額!

44歳女性の交通事故です。事故の状況は、被害者が自動車で停止中に、後続の自動車に追突されたものです。

本件事故により、被害者は、頸椎捻挫、腰椎捻挫等の傷害を負いました。

治療の甲斐なく、神経症状の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級14級9号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、慰謝料など損害賠償金として、119万9500円を提示。

被害者が、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、弁護士からは増額可能との意見があったので、示談交渉を依頼することとしました。

弁護士の交渉により、最終的に示談金は、300万円まで増額して解決となりました。

保険会社提示額の約2.5倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害14級】49歳女性で約2倍に増額!

49歳女性の交通事故です。

事故の状況は、被害者が、バスに乗っていたところ、バスが急ブレーキをかけたために転倒したものです。

本件事故により、被害者は、仙骨骨折、第5腰椎横突起骨折の傷害を負いました。

治療の甲斐なく、後遺症が残り、自賠責後遺障害等級14級9号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、慰謝料など損害賠償金として、208万1300円を提示しました。

被害者は、みらい総合法律事務所の弁護士に、後遺障害等級の妥当性と金額の相当性について相談しました。

その結果、示談交渉を依頼することにしましたが、弁護士と保険会社の交渉は決裂し、裁判での解決となりました。

最終的には、460万円で解決し、保険会社提示額の約2倍に増額したことになります。
ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害14級9号】50歳男性で約4.1倍に増額!

50歳男性会社員の交通事故です。事故の状況は、赤信号で停止していたところ、後続車に追突されたというものです。

被害者は、本件事故により、頚部挫傷等の傷害を負いました。

治療の甲斐なく神経症状の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級14級9号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、慰謝料など損害賠償金として、75万円を提示しました。

被害者が、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、弁護士からは、この金額は自賠責の金額であり、もっと増額できるだろう、と言われたので、示談交渉を依頼することとしました。

弁護士と保険会社の交渉が決裂したので、裁判を起こし、最終的には、310万円で示談解決しました。

保険会社提示額の約4.1倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害14級9号】約13倍に増額!

29歳男性の交通事故です。

被害者が自動車を運転して停車中、後ろから走ってきた車に衝突されたものです。

被害者は、腰椎捻挫の傷害を負い、神経症状の後遺症を残して、後遺障害等級14級9号が認定されました。

保険会社は、治療費や休業補償など、すでに支払済みの金員を除き、損害賠償金として、15万4567円を提示しました。

被害者がみらい総合法律事務所の無料相談で相談したところ、弁護士から増額可能と言われたため、依頼。

弁護士と保険会社が交渉しましたが、決裂して裁判となりました。

最終的には、大幅に増額し、保険会社提示額の約13倍の200万円で解決することとなりました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害14級】約3倍に増額!

74歳男性の交通事故です。

事故の状況は、被害者が自動車を運転し、赤信号で停止していたところ、後続車に衝突されたものです。

被害者は、事故により、頸椎捻挫等の傷害を負いました。

後遺障害等級は、頸椎捻挫で14級9号、左膝痛で14級9号の併合14級が認定されました。

保険会社は被害者に対し、慰謝料など損害賠償金として、131万6456円を提示。

被害者が、みらい総合法律事務所の無料相談で金額の妥当性を確認したところ、増額可能と言われたので、弁護士に依頼しました。

弁護士と保険会社の交渉は決裂したため、提訴。

最終的には、弁護士の主張が認められ、460万円での解決となりました。

保険会社提示額の約3倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。