後遺障害等級14級

【後遺症14級】神経症状で約4倍に増額!

42歳男性が、交通事故により、頚椎捻挫等の傷害を負いました。

治療の結果、頚部痛、肩背部痛、頭痛、左手関節痛などの後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級は、神経症状で併合14級が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、慰謝料など示談金として、63万2280円を提示しました。

被害者が、この金額が妥当かどうか、判断ができないため、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、金額が低すぎるので、この金額で示談してはいけないこと、もっと増額可能であるだろう旨の回答を得たため、弁護士に委任しました。

保険会社が増額をしぶったため、裁判をし、最終的に、251万5358円で解決しました。

保険会社提示額の約4倍に増額したことになります。

ご依頼いただき、よかったと思います。

【後遺症併合12級】左肩関節機能障害等で約6.6倍に増額!

36歳男性が、交通事故により、肋骨骨折、頭部打撲、頚椎捻挫等の怪我をしました。

治療の甲斐無く、左肩関節機能障害、抑うつ不安症状等の神経症状の後遺症が残ってしまいました。

自賠責後遺障害等級は、12級と14級の併合12級が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、示談金として、金1,650,066円を提示しました。

被害者は、この金額は低いのではないだろうか、と疑問に思い、みらい総合法律事務所の弁護士に相談しました。

相談の結果、十分増額が可能、との判断だったので、依頼しました。

最終的に、11,000,000円で解決しました。

ご依頼いただき、本当に良かったと思います。

【後遺症】関節機能障害、神経症状(併合11級)で2100万円の獲得!

34歳男性が、交通事故により左右橈骨遠位端骨折、骨盤骨折、左大腿骨骨折等の傷害を負い、右手関節機能障害、左手関節機能障害、骨折後の痛み等の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級の申請をしたところ、右手関節機能障害で12級6号、左手関節機能障害で12級6号、神経症状で14級9号、併合で11級に認定されました。

保険会社は、被害者に対し、示談金として、13,811,241円を提示しました。

被害者は、この金額が適正な金額なのかどうかを確認するために、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、増額の余地あると判断されたので、弁護士に委任しました。

弁護士が保険会社と交渉を行い、結果的に、21,000,000円で解決しました。

約710万円増額したことになります。

【胸椎圧迫骨折】後遺障害等級併合11級で約2倍に増額!

70歳男性が、交通事故により第6胸椎圧迫骨折、頚椎捻挫の傷害を負い、脊柱変形及び両肩の痛みの後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級の申請をしたところ、脊柱変形で11級7号、神経症状で14級9号、併合で11級に認定されました。

保険会社は、被害者に対し、示談金として、4,369,667円を提示しました。

被害者は、保険会社の提示した示談金額が妥当な金額であるかどうか疑問に思い、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、増額が見込めると判断されたため、弁護士に委任しました。

弁護士が保険会社と交渉を行い、結果的に、8,819,059円で解決しました。

約2倍に増額したことになります。

【後遺症】左足関節機能障害、神経症状(併合12級)で1800円獲得!

39歳男性が、交通事故により傷害を負い、左足関節機能障害、神経症状の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級の申請をしたところ、左足関節機能障害で12級7号、神経症状で14級9号、併合で12級に認定されました。

被害者は、保険会社と損害賠償額の交渉を行うことに不安を覚え、保険会社から示談金額の提示がある前に、みらい総合法律事務所の無料相談を利用し、解決まで弁護士に依頼することにしました。

弁護士が保険会社と交渉を行い、結果的に、18,000,000円で解決しました。