解決実績

【後遺障害12級6号】35歳男性で約2.1倍に増額!

ご相談者 35歳 男性 部位 右鎖骨
ご相談の経緯

被害者は、保険会社と交渉し、示談金が476万8064円になったところで、みらい総合法律事務所の弁護士に示談交渉を依頼。

症状 右鎖骨遠位端骨折等 後遺障害等級 12級6号
保険会社
提示の示談金
476万8064円 解決額

1016万0427円
(約2.1倍に増額)

35歳会社員の男性が、バイクで交差点に進入したところ、右折車に衝突された交通事故です。

被害者は、右鎖骨遠位端骨折等の傷害を負い、自賠責後遺障害等級12級6号が認定されました。

被害者が保険会社と交渉し、示談金は、476万8064円となりました。

被害者が賠償金の妥当性について、みらい総合法律事務所に相談したところ、「増額可能」と判断されたため、示談交渉を依頼しました。

弁護士と保険会社との交渉では、過失割合が争点となりましたが、最終的には、裁判基準で合意に達し、1016万0427円で示談解決しました。当初金額の約2.1倍に増額したことになります。

被害者からは、「想像以上に増額していただき、ありがとうございました。」とのお言葉をいただきました。

ご依頼いただいてよかったと思います。

【死亡事故】53歳男性で約5150万円獲得!

ご相談者 53歳 男性 部位 死亡事故
ご相談の経緯

ご遺族は、すぐに示談交渉をみらい総合法律事務所に依頼。

解決額

5150万5050円

53歳自営業者の男性が、道路を横断歩行中に直進自動車に衝突された交通死亡事故です。

ご遺族は、すぐに示談交渉をみらい総合法律事務所に依頼しました。

弁護士は、自賠責保険に対し、被害者請求をした上で交渉を開始しました。

申告所得額が少なく逸失利益が争点となりましたが、被害者側としては、家事に従事していたとして平均賃金を主張し、認められて最終的に自賠責保険金を含め、5150万5050円で示談解決となりました。

ご依頼いただいてよかったと思います。

【後遺障害12級7号】22歳男性で約3倍に増額!

ご相談者 22歳 男性 部位 右股関節脱臼骨折
ご相談の経緯

被害者は、保険会社と交渉し、示談金が467万4898円になったところで、みらい総合法律事務所の弁護士に示談交渉を依頼。

症状 右股関節可動域制限の
後遺症
後遺障害等級 12級7号
保険会社
提示の示談金
467万4898円 解決額

1384万円
(約3倍に増額)

22歳会社員の男性が、道路を横断しようとしたところ、直進自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、右股関節脱臼骨折で、右股関節可動域制限の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級12級7号が認定されました。

被害者が保険会社と交渉した結果、示談金額は、467万4898円となりました。そこで、被害者は、その後の交渉をみらい総合法律事務所の弁護士に依頼しました。

弁護士と保険会社との交渉は決裂し、裁判となりました。争点は、慰謝料と逸失利益です。

最終的には、慰謝料も逸失利益も弁護士の主張どおりとなり、1384万円にて裁判上の和解で解決しました。

保険会社提示額の約3倍に増額したことになります。ご依頼いただいてよかったと思います。

【後遺障害併合8級】65歳男性で約1850万円獲得!

ご相談者 65歳 会社役員 部位 関節、下肢
ご相談の経緯

被害者は、示談交渉については弁護士に任せた方が望ましいと考え、みらい総合法律事務所に依頼。

症状 右肘関節機能障害、左手関節機能障害、右下肢感覚障害等 後遺障害等級 併合
8級
解決額

1856万9951円(相場より2割増額)

65歳の会社役員の男性が、自動車を運転していたところ、無免許・危険ドラッグを使用して運転操作が困難になって対向車線を逆走してきた自動車に衝突された交通事故です。

後遺症として、右肘関節機能障害、左手関節機能障害、右下肢感覚障害等が残り、自賠責後遺障害等級は併合8級が認定されました。

被害者は、示談交渉については弁護士に任せた方が望ましいと考え、みらい総合法律事務所に依頼をしました。

弁護士は、加害者が危険運転致傷罪にとわれるほどの悪質な危険運転であることを主張し、示談交渉では認められにくい慰謝料増額を認めさせました。相場より2割増額しました。

その結果、最終的に、1856万9951円で示談解決となりました。

ご依頼いただいてよかったと思います。

【後遺障害併合8級】50歳男性で約4.3倍に増額!

ご相談者 50歳 男性 部位 右足
ご相談の経緯

被害者が示談金の妥当性について、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、「そもそも後遺障害等級が間違っている可能性がある」という意見があったので、異議申立を依頼。

症状 右足指欠損、右足指機能障害、右足底部知覚鈍麻等 後遺障害等級 併合8級
保険会社
提示の示談金
609万1374円 解決額

2600万円
(約4.3倍に増額)

50歳会社役員の男性が、横断歩道を歩行中に、右折してきた自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、右足指欠損、右足指機能障害、右足底部知覚鈍麻等で、自賠責後遺障害等級併合9級が認定されました。

被害者と保険会社が交渉した結果、示談金は、609万1374円となりました。

被害者が示談金の妥当性について、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、「そもそも後遺障害等級が間違っている可能性がある」という意見があったので、異議申立を依頼しました。

異議申立の結果、併合8級が認定されました。その後、訴訟を提起し、最終的に、2600万円で解決しました。

保険会社提示額の約4.3倍に増額したことになります。

ご依頼いただいてよかったと思います。

【高次脳機能障害5級2号】54歳男性で3540万円を獲得!

ご相談者 54歳 男性 部位 頭部
ご相談の経緯

被害者は、後遺後遺障害等級が認定されたところで、みらい総合法律事務所に相談し、示談交渉を依頼。

症状 高次脳機能障害の後遺症 後遺障害等級 5級2号
解決額

3540万円
(自賠責保険金と和解金の合計金額)

54歳のトラック運転手が、トラックを運転中、ガス欠で停止していたところ、後続車に衝突された交通事故です。

被害者には高次脳機能障害の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級5級2号が認定されました。

被害者は、後遺後遺障害等級が認定されたところで、みらい総合法律事務所に相談し、示談交渉を依頼することになりました。

弁護士と保険会社の交渉は決裂して裁判になり、控訴審まで争われました。

過失割合などが争点となりましたが、最終的には、高等裁判所で和解解決となりました。

自賠責保険金と和解金の合計金額は、3540万円でした。

ご依頼いただいてよかったと思います。

【後遺障害併合14級】80歳女性で約2.8倍に増額!

ご相談者 80歳 女性 部位 右鎖骨遠位端骨折等
ご相談の経緯

被害者は、保険会社と交渉し、示談金が137万1004円になったところで、みらい総合法律事務所の弁護士に示談交渉を依頼。

症状 神経症状の後遺症 後遺障害等級 併合14級
保険会社
提示の示談金
137万1004円 解決額

380万円
(約2.8倍に増額)

80歳女性が、交差点を自転車で横断中、右折自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、右鎖骨遠位端骨折等で、神経症状の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級併合14級が認定されました。

被害者が保険会社と交渉し、示談金が137万1004円になったところで、みらい総合法律事務所の弁護士に示談交渉を依頼しました。

弁護士が保険会社と交渉した結果、最終的に、380万円で示談解決となりました。

保険会社提示額の約2.8倍に増額したことになります。

ご依頼いただいてよかったと思います。

【死亡事故】21歳男性で約5000万円獲得!

ご相談者 21歳 男性
ご相談の経緯

ご遺族は今後の進め方について、みらい総合法律事務所の弁護士に相談し、そのまま交渉を依頼。

解決額

5075万1005円
(相手方保険会社から2467万5678円、
人身傷害保険から2607万5327円)

21歳会社役員の男性が、バイクで直進中、右折自動車に衝突された交通死亡事故です。

ご遺族は今後の進め方について、みらい総合法律事務所の弁護士に相談し、そのまま全てを依頼することにしました。

弁護士と保険会社が交渉し、相手方保険会社から2467万5678円、人身傷害保険から2607万5327円の合計5075万1005円で解決しました。

ご依頼いただいてよかったと思います。

【後遺障害7級4号】53歳女性で約3200万円獲得!

ご相談者 53歳 女性 部位 急性硬膜下血腫、頭蓋骨骨折等
ご相談の経緯

被害者は、交渉を弁護士に任せることとし、みらい総合法律事務所に示談交渉を依頼。

症状 高次脳機能障害の後遺症 後遺障害等級 7級4号
解決額

3194万2175円
(自賠責保険、任意保険、人身傷害保険の合計)

53歳女性が、自転車で道路を斜め横断したところ、後ろから走ってきたバイクに衝突された交通事故です。

怪我は、急性硬膜下血腫、頭蓋骨骨折等で、高次脳機能障害の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級7級4号が認定されました。

被害者は、示談交渉を弁護士に任せることとし、みらい総合法律事務所に依頼しました。

弁護士が保険会社と交渉したところ、過失割合と逸失利益が争点となりました。

弁護士は裁判を起こせばさらに増額すると助言しましたが、被害者が早期解決を望んだため、示談解決となりました。

解決金額は、自賠責保険、任意保険、人身傷害保険の合計で、3194万2175円でした。

ご依頼いただいてよかったと思います。

【後遺障害11級7号】67歳女性で約1150万円獲得!

ご相談者 67歳 女性 部位 脊髄
ご相談の経緯

被害者は、自分では交渉は難しいと判断し、当初より、みらい総合法律事務所に示談交渉を依頼。

症状 中心性脊髄損傷 後遺障害等級 11級7号
解決額

1151万8840円
(既往症の脊柱菅狭窄症については不問)

67歳女性主婦が、自転車で横断歩道を横断中、左折自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、中心性脊髄損傷で、自賠責後遺障害等級11級7号が認定されました。

被害者は、自分では交渉は難しいと判断し、当初より、みらい総合法律事務所に示談交渉を依頼しました。

後遺障害診断書の既往症に脊柱菅狭窄症の記載があったため、既往症の主張をされると厳しいところでしたが、最終的にはその点は不問とされ、1151万8840円での示談解決となりました。

ご依頼いただいてよかったと思います。