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25歳男性が、交通事故により、頚椎骨折による脊髄損傷等の傷害を負い、四肢麻痺の後遺症を残して症状固定しました。

被害者が、自賠責後遺障害等級を申請したところ、後遺障害等級1級1号が認定されました。

被害者は、自分で保険会社と交渉してもうまくいかないと考え、みらい総合法律事務所に依頼しました。

弁護士と保険会社の話し合いは決裂して、裁判となり、最終的に、2億6500万円を獲得しました。

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