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19歳男性会社員の交通事故。

事故の状況は、被害者が自転車を押して歩道を歩行しているときに、路外から車道に出ようとした四輪自動車に衝突されたものです。

怪我は、腰椎圧迫骨折等で、脊柱変形と難聴の後遺症が残ってしまい、自賠責後遺障害等級は、8級と14級の併合8級が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、慰謝料など損害賠償金として、2303万5692円を提示。

被害者は、その提示額で示談をしてよいかどうか、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、増額できるので示談すべきでない、との意見があったため、依頼。

保険会社が譲歩しなかったため、弁護士は提訴し、裁判で争うことになりました。

最終的に、大幅に増額して、4670万円で解決となりました。保険会社提示額の約2倍での決着です。

ご依頼いただいて、良かったと思います。

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