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20歳男性が、交通事故により傷害を負い、足関節可動域制限の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級の申請をしたところ、足関節可動域制限で12級7号に認定されました。

保険会社は、被害者に対し、示談金として、6,000,000円を提示しました。

被害者は、保険会社の提示した示談金額が妥当な金額であるかどうか判断できなかったため、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、増額が見込めると判断されたため、弁護士に委任しました。

弁護士が保険会社と交渉を行い、結果的に、12,154,647円で解決しました。

約2倍に増額したことになります。

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