解決実績

【後遺障害11級】1300万円を獲得!

ご相談者 42歳 男性 部位 鎖骨変形
ご相談の経緯

被害者は、示談交渉については弁護士に委任しようと考えて、みらい総合法律事務所に示談交渉を依頼。

症状 上肢の関節可動域制限 後遺障害等級 12級6号、12級5号の併合11級
解決額

1300万円

42歳男性が、バイクで走っていたところ、交差点で右折してきた自動車に衝突された交通事故です。

怪我の治療の甲斐なく後遺症が残り、自賠責後遺障害等級は、12級6号、12級5号の併合11級が認定されました。

被害者は、示談交渉については弁護士に委任しようと考えており、みらい総合法律事務所を選びしました。

弁護士が保険会社と交渉したところ、保険会社は、被害者の過失割合は15%であると主張してきましたが、弁護士が交渉したところ、10%に譲歩し、示談が成立しました。

最終的には、1300万円を獲得することができました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【死亡事故】約3000万円増額!

被害者 17歳 女性 事例 死亡事故
ご相談の経緯

遺族がセカンドオピニオンとして、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、「増額可能」と意見があったので、示談交渉を依頼。

保険会社
提示の示談金
5893万5303円 解決額

8835万6954円
(約3000万円の増額)

17歳女性が、自転車に乗っていたところ、飲酒脇見運転の自動車に追突された交通死亡事故です。

ご遺族は、地元の弁護士に依頼して弁護士が保険会社と交渉したところ、示談金は5893万5303円となりました。

弁護士は、「裁判をやると下がる可能性があるから、これで示談したらどうか」と提案しましたが、ご遺族がセカンドオピニオンとして、みらい総合法律事務所に相談しました。

弁護士からは、「増額可能」との意見があったので依頼し、裁判を起こしました。

最終的には、相場より慰謝料が増額し、相場金額2000万円~2500万円のところ、2800万円が認められ、解決金額は8835万6954円となりました。

前任の弁護士の示談金額から約3000万円増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害11級】約400万円増額!

ご相談者 61歳 男性 部位 右腓骨骨折、右下腿前面挫創等
ご相談の経緯

被害者が、保険会社から提示された示談金額の妥当性を確認するため、みらい総合法律事務所に相談したところ、「増額可能」と判断されたためそのまま示談交渉を依頼。

症状 足関節可動域制限・足の瘢痕 後遺障害等級 12級7号、12級の併合11級
保険会社
提示の示談金
464万9468円 解決額

850万円
(約400万円の増額)

61歳男性が、交差点を原付バイクで直進中、右折自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、右腓骨骨折、右下腿前面挫創等で、自賠責後遺障害等級は、足関節可動域制限で12級7号、足の瘢痕で12級相当の併合11級が認定されました。

被害者が保険会社と交渉し、示談金は464万9468円となりました。

被害者が示談金額の妥当性について、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、「増額可能」と判断されたため、示談交渉を依頼しました。

弁護士が保険会社と交渉したところ、保険会社が弁護士基準の金額まで増額することに譲歩したため、示談解決となりました。

解決金額は、850万円です。保険会社提示額から約400万円増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害12級】約420万円増額!

ご相談者 58歳 男性 部位 右足関節開放骨折等
ご相談の経緯

被害者が、保険会社から提示された示談金額の妥当性を確認するため、みらい総合法律事務所に相談したところ、「妥当ではない」と判断されたためそのまま示談交渉を依頼。

症状 神経症状の後遺症 後遺障害等級 後遺障害等級12級13号
保険会社
提示の示談金
582万8122円 解決額

1004万0426円
(約420万円の増額)

58歳男性が、自転車に乗っていたところ、後ろから走ってきた自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、右足関節開放骨折等で、神経症状の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級12級13号が認定されました。

被害者が保険会社と交渉し、示談金は582万8122円となりました。

被害者が示談金額が妥当かどうかについて、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、「妥当ではない」とのことだったので、弁護士に示談交渉を依頼しました。

弁護士が保険会社と交渉し、最終的には1004万0426円で解決しました。

保険会社提示額から約420万円増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害11級】50歳女性で約2.3倍に増額!

ご相談者 50歳 女性 部位 第二腰椎圧迫骨折等
ご相談の経緯

被害者が、保険会社から提示された示談金額の妥当性を確認するため、みらい総合法律事務所に相談したところ、「増額見込あり」と判断されたためそのまま示談交渉を依頼。

症状 脊柱変形 後遺障害等級 後遺障害等級11級7号
保険会社
提示の示談金
295万1330円 解決額

680万円
(約2.3倍に増額)

50歳女性が、自転車で交差点に一時停止を無視して侵入したところ、直進自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、第二腰椎圧迫骨折等で、脊柱変形の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級11級7号が認定されました。

被害者が保険会社と交渉し、示談金額は295万1330円となりました。

被害者が示談金の妥当性について、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、「増額できそうだ」とのことだったので、弁護士に示談交渉を依頼しました。

弁護士が保険会社と交渉し、最終的には、680万円で解決しました。

保険会社提示額の約2.3倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害10級】43歳男性で約1.8倍に増額!

ご相談者 43歳 男性 部位 脊柱
ご相談の経緯

被害者が、保険会社から提示された示談金額の妥当性を確認するため、みらい総合法律事務所に相談したところ、「増額見込あり」と判断されたためそのまま示談交渉を依頼。

症状 脊柱圧迫骨折等 後遺障害等級 後遺障害等級11級7号
保険会社
提示の示談金
540万7419円 解決額

1000万円
(約460万円の増額)

43歳男性が、原付バイクで直進中、交差点で直進自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、脊柱圧迫骨折等で、自賠責後遺障害等級11級7号、12級5号の併合10級が認定されました。

被害者が保険会社と交渉し、示談金額は540万7419円となりました。

被害者が示談金の妥当性について、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、「増額見込あり」とのことだったので示談交渉を依頼しました。

弁護士が保険会社と交渉した結果、最終的に1000万円まで増額して示談解決となりました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害9級10号】66歳男性で約400万円増額!

ご相談者 66歳 アルバイト男性 部位 脊髄
ご相談の経緯

被害者が、保険会社から提示された示談金額のさらなる増額を望み、みらい総合法律事務所に示談交渉を依頼。

症状 中心性脊髄損傷 後遺障害等級 後遺障害等級9級10号
保険会社
提示の示談金
933万0871円 解決額

1317万8357円
(約400万円の増額)

66歳アルバイト男性が、交通事故で中心性脊髄損傷などの怪我を負いました。

自賠責後遺障害等級は、9級10号が認定されました。

被害者が保険会社と交渉し、示談金額が933万0871円となりましたが、さらなる増額を望み、みらい総合法律事務所の弁護士に依頼をしました。

弁護士が保険会社と交渉して増額に成功し、最終的には、1317万8357円で解決しました。

保険会社提示額から約400万円増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【後遺障害12級7号】49歳女性で約2.5倍に増額!

ご相談者 49歳 女性 部位 右前十字靱帯損傷等
ご相談の経緯

被害者が、示談金を増額するため、みらい総合法律事務所に相談したところ、「増額可能」と判断されたためそのまま示談交渉を依頼。

症状 関節可動域制限の後遺症 後遺障害等級 後遺障害等級12級7号
保険会社
提示の示談金
283万1120円 解決額

700万円
(約2.5倍に増額)

49歳女性が、集荷業務中に自転車に衝突された交通事故です。

怪我は、右前十字靱帯損傷等で、関節可動域制限の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級12級7号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、示談金として、283万1120円を提示しました。

被害者が示談金を増額するため、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、「増額可能」と意見があったので、示談交渉を依頼しました。

弁護士の交渉により、示談金は700万円まで増額して示談解決となりました。

保険会社提示額の約2.5倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【死亡事故】79歳女性で約2000万円増額!

被害者 79歳 女性 事例 死亡事故
ご相談の経緯

遺族が金額の妥当性について、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、「低すぎる」と意見があったので、示談交渉を依頼。

保険会社
提示の示談金
2017万6744円 解決額

4000万円
(約2000万円の増額)

79歳女性が、自転車で走っていたところ、後方の自動車に衝突された交通死亡事故です。

被害者の遺族が保険会社と示談交渉をしたところ、保険会社から示談金として、2017万6744円が提示されました。

遺族が金額の妥当性について、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、「低すぎる」と意見があったので、示談交渉を依頼しました。

弁護士が保険会社と交渉した結果、弁護士基準に準ずる金額まで増額されたので示談解決となりました。

解決金額は4000万円で、保険会社提示額から約2000万円増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【死亡事故】68歳女性で3100万円獲得!

被害者 68歳 女性 事例 死亡事故
ご相談の経緯

ご遺族は、弁護士に依頼することを考え、みらい総合法律事務所の弁護士に依頼。

解決額

3100万円

道路を歩行中、バックしてきた自動車に衝突された交通死亡事故です。

ご遺族は、相手方の対応に不安を感じ、みらい総合法律事務所の弁護士に裁判をすることを依頼しました。

弁護士が裁判を起こし、事故状況が争いになりましたが、最後は和解が成立し、3100万円で解決しました。

ご依頼いただいて良かったと思います。